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サイバー攻撃事件の告発 ハッキング改ざん事件の告発 電磁取引損壊罪事件の告発 2011年からコンピュータに侵入して改ざんする組織があると告発していましたが!まさか國民の税金を使う組織が絡んでいるとは驚きである。公安調査庁に対して道徳心を持ってもらいたい。何故にコツコツと命懸けで努力する自警団に対して、何故に法律を破り不法行為をするのか!中部公安調査庁に対して抗議する。正しく法律を守るように反省を求める。 jikeidan

告発4が改ざんされましたので再入力いたしました。
不自然なトラックによる!度重なるつけ狙いで、5回も追突をさせようと計画的に狙って来ました!!
危なく危機一髪で避けていましたが、、、!
口封じ目的で命を狙う追突連続殺人未遂事件!!!

何故に愛知県警警察 港警察署は不自然なトラックによる交通事故に対して、被害告訴を逃げてしまうのか!あやふやな対応で受理をしないのか!法律が正しく守られず納得がいきません。

コンピュータ電磁取引損壊罪 パソコンが第三者により侵入されて改ざんされた事件が頻繁にありました。
愛知県警に何度110番しても港警察署にて被害届を止めてしまい、今迄に何十回の事件通報が110番通報を含めて愛知県警港警察署にて握り潰されています!
幼児連続誘拐事件犯人を告発告訴しても、圧力があり不祥事隠しを隠す為に 一切捜査せず警察より長年に渡り見て見ぬ振りをされています。

今の警察の在り方は刑事が不祥事をした場合は、その不祥事を隠す為に切りが無い程に警察官が、一蓮托生にて身内を庇ってしまい犯人隠匿罪を続けています。
連続幼児誘拐事件に対して jikeidanが時効前に告発告訴をしています。
(1996年7月8日)から何度も何度も愛知県警港警察署等に誘拐犯人を訴えていますが、初動時に一部の警官刑事達が職務怠慢でとんでもない扱い方をしてしまい、幼い幼児の横山ゆかりちゃんを見捨ててしまいました!
警察署の初動の対応が余りにも非常識の為に、この重大な不祥事を隠し
てしまい連続幼児誘拐事件犯人を知るjikeidanの告発告訴に対して愛知県警港警察署に何度告発しても、港警察署内で握り潰してしまい!当時の責任者 関本係長(退職)等の怠慢で告発告訴の訴えを妨害にあいました。
愛知県警港警察署は初動から私の訴えで犯人が解っていたのに、愛知県警港警察署一部の怠慢な警察官達は過去にでっち上げをしています。
jikeidanの私から検事直訴を受けています。
でっち上げ事件を犯した関本達等々が退職するまで20年以上昇格無しで実際は懲戒免職処分に対して、皮一枚で繋がり厳重注意程度の内部処理をされているだけです。
1996/7/8当時目撃した際に誘拐事件ではと疑い、幼い女の子の異変に気が付いた私は、容疑者市原に対して問い詰めて!容疑者市原から直接的に誘拐事実を聴き驚きました!!
この為に幼い女の子を救う目的で、愛知県警港警察署 中川交番(港名交番)に直接的に出向き告発し、誘拐されている幼い女の子を救うように愛知県警港警察署中川交番に訴えました!
対応の最悪な警官達の怠慢にあってしまい、呆れながら警察官に対して何度も誘拐事件の対応をするように求めお願いしました!!
職務怠慢な警官達の対応に呆れ愕然とした為に、告発無視をする対応の為に話にならない当時の中川交番を諦めてわざわざ愛知県警港警察署に出向き、1996/7/8 夕方18時過ぎに刑事課に目撃内容を告発をして、誘拐されている子供女子を助けるように港警察署刑事課にて求めました。
しかしこのタイミングで港警察署刑事課に、過去にでっち上げ事件を犯して内部処理扱いされたでっち上げ事件をした関本係長が偶然に港警察署の刑事課責任者になっていた為に、1996年7月8日に港警察署に告発しに行った時点で、関本係長は目撃者の私に対して、出世が止まる原因になったでっち上げ事件を誘導した自らの不祥事に対して個人的な恨み事を抱いていた為に!誘拐されている横山ゆかりちゃんを目撃して救う為に一生懸命に努力する目撃者の私に対して訴える告発を妨げる行為を 関本係長が単独でしてきました。

たまたま愛知県警港警察署に移動していた関本係長は、私に対して偶然に刑事課部屋にて見た途端に罵声を浴びせて刑事課部屋から出て行け~と大声で 怒鳴り声を出して!会議中であった刑事課部屋に於いて 興奮して勝手な逆恨み事を根に持ち 興奮して怒鳴りながら出て行けと迫って来ました。
後に名前が分かった横山ゆかりちゃんを市原から救出しようと中川交番 港警察署に出向いた私は、誘拐犯人を逮捕させる目的と!幼い幼児を救う為の目的の自警団中島に対して、過去に私から検事直訴状を名古屋地検に出された関本係長は、でっち上げ事件で不祥事事件を犯して処分された刑事課の関本係長に、偶然にも目撃者告発のタイミングで偶然に会ってしまい、過去にでっち上げ事件に対して検事直訴した私に対して!逆怨みした元 関本係長は卑劣な扱い方を私に取り、刑事課部屋にいる部下に対し「こいつの話しを聴いたら処分するぞ、、、追い出せ」と刑事課部屋に響き渡る大声で怒鳴り怒っていました。
以前にも何度も目撃事実を告発ブログjikeidanに書きましたが、当時の遣り取りが鮮明に思い出してしまい、誘拐事件解決の足を引っ張った当時の警察官の対応の怠慢に対して、心から腹が立ちトラウマの様に脳裏に焼き付いてしまい忘れる事が出来ません、、、。

横山ゆかりちゃんを目撃した場所は、愛知県名古屋市港区東海通4丁目メゾンド東海一階ミニストップ 入り口です。

横山ゆかりちゃんを連れていた犯人は当時このミニストップ上のマンションに住んでいたのです。

犯人の名前が解っている以上、告発の訴えを受けた港警察署刑事課なら調べれば当時簡単に部屋が解るだろうに!
今考えると職務怠慢な対応した警察官であり、法律を全く守らない一部の怠慢な警察官に対して心底腹が立ちます、、、

でっち上げ事件を過去にした関本係長(定年退職)が、アホな逆恨みをせずに私の目撃者情報に対して紳士に対応していれば、時効になっている、、、いくつかの未解決事件も一緒に解決出来たと思えます!!!
1996年7月8日以降に足利事件 冤罪者 菅谷利和様も、もっと早い段階で釈放されたのに、、、、、、、何度振り返って考えても法律を正しく守らない 一部の警察官に対して心底腹が立ちます。

誘拐犯人の市原に対して追求し、犯人が誘拐の事実を打ち明けている証言を持って愛知県警港警察署刑事課、当時「中川交番」にも行き誘拐された幼い子供を救出するように警察官達に訴えましたが、関本係長一派に阻まれ邪魔されてしまい 横山ゆかりちゃん誘拐目撃者情報を握り潰されました。

連続幼児誘拐事件情報等が関本一派に邪魔されなければ、時効前に簡単に解決出来たのに、、、一部の顔がきく刑事の不祥事を隠す為に警察が今だに一蓮托生して不祥事隠しをしています。

横山ゆかりちゃん誘拐行方不明事件は時効になっていません!!!
今だに懸賞金600万円が出ていて捜査されている形になっています。

愛知県警港警察署が自警団の目撃者情報を今になり もし受理してしまうと!以前 愛知県警港警察署の一部の刑事が失態した事件、連続幼児誘拐事件犯人が解りながら無視した怠慢な対応が表沙汰になれば!刑事課責任者の不祥事が公になってしまう為と、今迄に愛知県警 港警察が、一蓮托生にて不祥事隠しをして捜査拒否 告発告訴無視をした流れが一気にバレてしまえば、マスコミから責任問題を追求される為に、今だにjikeidanの足を引っ張り微罪狙い的マークを自警団中島に対して仕掛けて来ます。

また私の告発ブログjikeidanに対して、警察関係者等がハッキング行為をして、私のパソコンに対して侵入して成りすましをして改ざんしたり、写真等を順不動にしてしまい、閲覧者に対して、jikeidanの人間性を疑う内容に改ざんして意味合いを解らなくする行為を何度も未だに侵入して改ざんを仕掛けて来ます。

新たな新事件告発告訴を警察署に出そうとしても、法律を守る側の警察が不祥事隠しをしていたら、過去の未解決事件の不祥事を隠す為に、私の告発告訴は受理せず、、、不祥事を隠し続ける為に警察が法律を破り、事件受理をされない様に長年に渡り港警察署は一蓮托生で不祥事隠し引継ぎをして 今だに揉み消し工作をしています

皆様 私の苦しい気持ちが理解出来ましたか!
地方自治体警察のレベルは、この程度の対応が普通なのです。

今迄 個人の限界を遥かに越えた努力をしてまいりました。

世論が動き報道が世論の後押しで頑張らなければ、自警団は此処から先には進む事が出来ません。
私は友達に迷惑をかけたくない為に なるべく個人で頑張っています。
でっち上げ警察以外に、不祥事を過去にしている公安調査庁の不祥事を知ってしまった事から何が因果か!9年以上前から公安調査庁からベッタリと口封じ工作をされて余分な迷惑をしています。

関本一派の でっち上げ事件を庇った 、キャリヤ組の公安警備部専門担当の公安検事が、当時20年以上前になりますが、愛知名古屋地検にて高部道彦元検事が担当した事件で、でっち上げ事件により懲戒免職処分に匹敵する内容の犯罪事実を、公安担当検事が警察不祥事を庇う為に内部処理してしまい!愛知県警刑事課関本係長 矢賀部長等に対して怠慢な軽い対応をしたのです。
でっち上げ事件を捏造した関本 矢賀一派に対して高部道彦元公安担当検事が不正な方法で助けてしまいました。
助けた公安担当検事高部道彦元検事がその後 出世して対応した事件が色々ありますが、中でも問題視された AIDS事件を担当して、阿部教授を不起訴にした!庇った対応をした検事が何と、、、高部道彦公安担当検事でした。

過去に愛知県警職員 刑事課 関本係長矢賀部長が、とんでもない複数回したでっち上げ事件に対して不正行為で庇い立てした検事が、当時 東京地検担当検事に出世して、今では通産省 法務省の年金対応責任の地位まで登り詰めました。

この元 公安担当高部道彦検事が、公安の立場を利用して、当時愛知県警と公安警備課の関係者を使い、全く余分な工作を公安の捜査員を使い回して不当な証人潰しを法律違反をして以前したのです。


共通の問題点を持っている 不祥事隠し関係者は、互いにスネに傷ある者は、この先に何度もjikeidan中島が未解決事件に対して告発告訴しても 不祥事隠しをしたい一部の警察と公安と公安調査庁の組織は、不祥事事件隠しをしている以上 後戻り出来無い為に切りがない程不当な作為的な不当付け回し不祥事隠し捜査を未だにして来ます!!!

この不祥事事件をした警察関係者は、jikeidan中島に対して警察関係者の不祥事事件を世論に公にされる事を恐れた為に自警団中島 jikeidanを押さえつけて見張る為に、でっち上げの調査報告書を利用して、そのでっち上げ報告書を利用して国民の皆さんの税金から出てる予算を搾取横領して騙し取り、、、決済をする経理担当から決済権限のある責任者まで、一蓮托生にて捜査員の調査費用経費まで不当に出して、国民から出てる国費の税金を騙し取り、その騙し取った費用を使い、詳しい内容を聴かされていない現場の捜査員は溜まりません、知らない間に知らず知らず でっち上げ事件の巻き沿いにされています。
偶然にjikeidan中島の人助け運動の告発ブログ jikeidanを見た!現場の捜査員は自警団中島の告発内容を知り仰天します。

捜査する側の警察関係者が、不祥事隠しの為に次から次へに警察力を使い分けて、自警団中島を不当な行為にて強引な捜査を進めている事実を、偶然に知った時点で捜査員達は何をやらされているか分かります。
真面な警察官 真面な公安公庁の職員は疑心暗鬼になります。
自警団中島の告発ブログの内容を見れば、事実か嘘か!理解出来る立場にいますから裏を調べれば直ぐに真実だと答えが出ます!

捜査する側が、犯罪隠ぺい捜査をしている事実に気が付き、捜査員達は自らしている行為に対して見詰める方々も見えるでしょう!
中には正義感を持ち合わせている警察関係者も見えます。

一部の正義感を持つ警察官が少しでもいる限り、自警団は警察官に対して期待して協力して裏切りません、、、


jikeidan中島に対して、画策する警察関係者がいますが、嘘の情報をリークしてしまい!犯罪者見たいな情報をでっち上げにて騙し作り、嘘の情報をリークして自警団に対して協力をさせないように邪魔をしてでっち上げ工作を警察関係者が普通に致します。
警察に都合上悪い不祥事に対して、情報操作して不祥事隠しをする警察関係者が、善意の告発者に対して信用をなくす様な嘘の情報操作を平然としますがマニアルが有る様に思えます。

実際は正義感の為に命懸けで努力して誘拐された子供達を救う目的から始めた ボランティア人助け活動の自警団中島に対して虚偽捜査命令をされた警察官 公安警備 公安調査庁は、真実のjikeidan情報を余り知らない方々も見えるようで、現場の捜査員は犯罪隠ぺい捜査の手先にさせられている事を解った時は愕然として、、、両親の呵責があるのでしょうか!!!
間違った犯罪行為の命令を上から命じられる警察官は、正義感で世の中の気の毒な方々を救う目的の為に、一生懸命になり活動をしている自警団だと捜査員が途中の過程で解っても、警察上司組織には到底部下の捜査員は逆らえず!言われるままにjikeidanに対して監視して見張る事を逆らえません。

jikeidan中島が告発ブログを書いてから真実の告発内容が拡散希望により広がり、この自警団中島の人助け行動を知りながら尾行する犯罪行為に加担している捜査員は、中には何の為に警察官になったのか!何の為に公安になったのか!何の為に公庁捜査員になったのか!疑心暗鬼になるのではないでしょうか!
なって当たり前なのです、、、
世界中に誇れる日本人は、何処の国の国民性の方々より道徳心を持ち合わせている民族なのです。

一般家庭の御両親から教育を受けて少しでも子供に対して将来は、良い生活が出来るようにしてやろうと、愛情を受けて公務員にしてやろうと、我が子に勉強をさせて 少しでも良い学校に行かせて将来子供が公務員に成ったら安心だと思って、努力した両親に対して地方公務員の警察官捜査員、国家公務員の公安警備上司 公安調査庁捜査員の犯罪行為に加担した捜査員は、両親を裏切っていると思います!!!

一生懸命に命懸けで人助けの為に努力するjikeidan中島に対して、法律を破り全くの一蓮托生の犯罪者集団行為を取り、正義活動行為をするjikeidan中島に対して、あらゆる嫌がらせ的 行為をして正義活動の妨げをして来ます。

((間違った命令を受けてjikeidanを付け狙う犯罪行為をしている捜査員の皆さん! 何の目的で警察官になったか思い出して下さい------))
警察組織を守る為に警察官になったのではないでしょう、、、
両親が少しでも良い生活が出来るように公務員は安泰だと思い、子供達が
生活が安定出来ると思ったからこそ、子供の為に両親は生活を切り詰めて 少しでも良い学校に行かせる為に頑張った両親に対して裏切り!
善意正義活動する自警団に対して攻撃的な工作をする(コンピュータ電磁取引損壊罪.ハッキング行為)をする警察関係者は、犯罪行為をして捜査員は両親に対して申し訳ないと考えないのでしょうか!

jikeidanを仇の様に足を引っ張る捜査員の皆さん!目を覚まして自警団中島に対して手を差し伸べて 協力して社会貢献して下さい。

捜査員の皆さんも子供時代があったのではないですか、、、

jikeidanが行っている正義活動は、人助けが目的で、特に幼い子供達を守ろうと努力して頑張っている行動です。
誘拐された子供を救う目的で告発ブログ jikeidanを立ち上げて努力する中島に、何で法律を守らせる側の警察組織 公安調査庁が一蓮托生にて、真逆の犯罪者集団的行為を取るのか理解出来ません!
捜査員の年配者の方達は家族子供達が見えるでしょう、
、、
家族に恥ずかしくないですか!正義活動するjikeidan 中島に対して弓を引くのは変では無いですか!自分自身の家族を護る側の大切な身内に対して、攻撃しているのと同じであり 家族を裏切る行為と一緒ですよ!
この告発内容を見ている警察組織関係者 公安調査庁に対して反省を求めます。

法律を守る側の警察が法律無視をしてしまい、また国の大切な調査機関の公安調査庁が、過去の不祥事事件の呪縛に翻弄されてしまい!jikeidanが公庁の一部の不祥事を知る為に影響を恐れた公庁がjikeidanに対して口封じ目的で、何度も交通事故に見せ掛けて命を狙わなければ、自警団はグリコ森永事件の犯人に繋がる情報を事件時効後にワザワザ告発ブログ jikeidanに載せませんでした。。。
グリコ森永事件はトコトンに警察をバカにした事件で!一切犯人側は一人も逮捕されていません!
全て時効になっています。

言葉は悪いが完全犯罪事件です。
何故怪人20面相に対して逮捕命令が止めらたかは冷静に判断すれば、現場の当時の捜査関係者は!まさか個人的な犯罪集団が金目当てで大胆不敵な行動をしたかは、想像がつくと思います。
何が有っても絶対に逮捕されない自信が有るからこそ、当時現場の捜査官を翻弄して警察官をバカにする行動が出来たと思います。

私はグリコ森永事件が起きる遥か前の時点で!愛知県警警察職員から 私の根性を気に入られて、( お前は凄い奴だな、、、気にいったから上司と相談してから、引っ張ったるから待っとれな、、、、と仲間に誘われた刑事が、毒入り食べたら危険の張り紙を置いたコンビニの中でグリコ毒入チョコレートを置いた防犯カメラに撮影された事件の犯人でした。

まさか中部公安調査庁の捜査官 小野 西川等、複数がこの内容に対して私が中部公安調査庁の調査管に対して三事件目の、小さな情報ですがと前置きして告発した時点で!何故に公庁が愛知県警警察職員刑事がグリコ犯人は事前に愛知県警の職員だと知っているのか驚きました!
グリコ毒入りチョコレート事件犯人を警察官が犯人だとハッキリと知っていました。
!何故に先に公庁が知っていたのか、、、!
私 jikeidan は9年前に告発した際に、公庁の調査管達の言動で手に取る様に内情が理解出来ました。
偶然の藪蛇内容でした、、、中部公安調査庁に説明した後にしまった!余分な内容を話してしまったと後悔しました。

以前の内容と重複しますので省略しますが、、、、9年前に情報協力中に、中島さんの情報内容が事件が大きすぎると言っていました。
中部公安調査庁の約束は、情報を出す前に情報協力後は 、安全の為に保護対策を約束してましたが、、、公安調査庁では中島さんの情報は事件内容が大きすぎて対応が出来無いから、手を引きたいと 小野責任者から後日連絡が来て一方的に無かった事にして下さいと自宅に連絡が入りました。
酷い扱い方で利用だけして情報をただで入手しといて、利用して裏切り!情報協力させた相手の私から、情報を得る為に今度は盗聴して尾行したり、無断で私の自宅に忍び込んだり!恐ろしい行動を取ります。

尾行車両 人物顔等の写真が相当数の枚数になりました。
まだ公開は控えていますが!中部公安調査庁の対応次第です!


私が中部公安調査庁の不祥事を公にしない様に徹底的な調査活動が始まりました。
私の自宅の二台の親子電話が!何故か一日起きに通じなくなり!
新たに電話を変えましたが、何か通話状態が エコーが聞いているようで妙です。
内容が内容の為に長年に渡り口を閉じていました。
公安調査庁が不祥事を暴かれると!内容が国民を裏切っている為に影響を恐れて!
口封じ工作に必死に見えます。

私が関係者以外と逢うと!必ずワザとらしく 近くまで寄って来て嫌がらせに見えるように近づいて来ます!
関係者に不安を与える為に圧力をかけてきます。
公安警備も同じような近い事をします。
法律を守る側の組織が!不祥事隠しに必死で法律を平喘と破ります。
本当に迷惑な話しです。
ーーー
自警団中島に対して不当な殺人未遂事件が発生していますが、愛知県警港警察署に何度も告発して証拠説明を細かくしましたが、事件受理に対して腰が引いている港警察署に対して違和感を持ちます。
以前から未解決幼児幼女誘拐行方不明事件 横山ゆかりちゃんの目撃者情報を何百回と訴えに行き努力しましたが、いくら根気に低姿勢な態度で訴えても腐り切った不祥事隠しに必死な警察署では事件解決は望めないです。
私の告発ブログ自警団を閲覧して見守っている家族会被害の御両親様 そろそろ自ら自警団に手紙等出して 私を証人になされたら如何ですか!
この問題は家族自身が立ち上がらなければ、警察も世論も此れ以上前に進みませんよ!
私は他人様の為に一生懸命に命懸けで努力して、大変な悪影響があり余分な苦労をしました。
真実の実話メッセージを出して、警察組織に対して 法律を守るように努力しましたが jikeidanの出来る努力の限界に到達しました。
理不尽な扱い方をされた気の毒な罪ない子供達の為に 命懸けで法律を守らす努力を警察に求めて来た私に対して、亡くなられた不運の子供達の両親様 あなた達が前に立たないと解決は難しいです。
私はあくまで目撃者であり告発以上の法的措置の枠があり正式の告訴状は、被害者家族の方々なければ出来ない法律の縛りがあります。
18年近く努力しましたが、松岡しんや君の家族の方に二度程 時間を掛けて10年程前に携帯電話から連絡しました。

諦めず動く努力をしなければ、息子さんが可哀想と話した者です。
30分位話しました。
松岡しんや君の父親は疲れ切って、息子さんを諦めていましたが、私に対して徳島県警警察に対して 気が有るなら当時連絡して下さいと説明していました!

名古屋から連絡しましたが、あの時 松岡しんや君の父親が名古屋に来てくれていたなら全て説明できました。
ブログ内容は一部の内容だけ書き込みしているだけで、私にもプライバシーがあり私程 自ら犠牲になり他人様に尽くすお人好しはいないのではないですか!

横山ゆかりちゃんの父親様にお訪ねします。
私はあなた様の娘さんの敵討ちをする為に生きているのでは無く、世の中全体の不合理に対して声を挙げて正義を貫く覚悟で努力しています。
家族の問題は少しでも家族が目撃者に対して一緒に協力しなければ解決に進みません!自ら努力しなければ光がさしません。

防犯カメラを確認中に見知らぬ報道の方に見える方々も、カメラに収まっていますが、ポストに置き手紙無しでは連絡が取りようもないです。

証拠写真等を何度も見せる為に、港警察署に被害相談に行き見せましたが、全くヤル気無い態度を何度も何度も、取られてしまい此れでも法律を守る警察かと!呆れてしまいました。

愛知県警本部 052 951 1611
港警察署 052 661 0110

何故に今の警察署は市民よりでなく
法律を正しく守らないのか!疑問に思います。
殺人未遂事件と思っていますが!
防犯録画記録証拠写真を静止画像にてブログ上に出しました。
2011年2月25日夜中のam 04時頃に自宅前にて不自然なトラックによる追突事故被害をうけました!
jikeidan の中島は当時パッソ白色車にて送って頂いて助手席から降りる間際に、運転手側に真正面に体を向けて当日の温泉サウナ招待に対して、バッソ運転手に対してお礼挨拶をしている最中に、突然に運転手がバックミラー方向を見て!声に鳴らない感じで唸り声を言い出すので何事と思い、ふと後方を見ると(私から見て右側がパッソの後ろ側) ライトが光った途端に、私の身体に衝撃波が走り!耳の奥に響くように、ボキボキボキボキボキボキと、一瞬に素早く関節がなるより大きく骨折音が直接的に、6~7回位 耳に響きました。
同時に激痛が身体全体に一瞬に走り、短い時間ですが!ほんの数秒間、意識が飛んでしまい凄い衝撃をうけて激痛でした。
此れだけ酷い衝撃波の勢いの事故であるのに、何故か意図があるような!事実と違う事故状況報告書が作られていました!
酷い追突事故の衝撃で、私 中島は重傷状態になり、首の骨折( 頚椎 脊椎複数ヶ所骨折) 左側脇腹骨折 ( 肋骨複数ヶ所複雑骨折) 左足首甲骨折、右足股関節骨折、右足膝靭帯損傷等複数ヶ所の酷い怪我をしました。
追突をした加害者トラック運転手から、直接的に事故の現場にて聴きましたが、 加害者川㟢から(居眠り運転をしてブレーキが間に合わず突っ込んでしまった)と加害者運転手に直接的に当日に聴いていました。
被害者側の私達が救急車の中にて、検査をしながら待たされて!その間 救急隊が事故現場に行き、交通課警察官と加害者側トラック運転手と、長話しをして!しばらくの間話してるのが、防犯カメラ画像で後日解りました。
救急車の中で、待たされていた時は!何故に直ぐに搬送されないのか、、、不思議でしたが、この待たされていた時に、加害者側トラック運転手が、交通警察官に嘘を言い、酷い激突の追突事故に対して、追突した事故内容を!事実と違う内容に変えて、事故自体を軽い接触の内容に変えて、現場検証の説明時にデタラメな内容の嘘を説明していました!
嘘の説明をしたトラック運転手が、軽く少し!コツンと当たっただけだと、警察官に説明した時に救急隊も、警官の説明を聴いていました。
このトラック運転手加害者が、事故現場にて警察官に説明した内容が、酷い激突事故を軽い接触事故と一方的な被害者抜きの現場検証が、後々 交通警察官( 早崎部長) が作成した事故状況報告書に誤った加害者側だけの、説明である事実と違う軽い接触事故扱いの内容にされて現場に到着した救急隊も誤った誤報を聴く羽目になり、嘘の一人歩きが原因で、首の頚椎骨折 脊椎複数骨折 肋骨複数骨折等の重傷怪我事故であるのに、整形外科が休みで不在である中京救急病院に搬送してしまい、誤った状況が伝わり 事実と違う軽い接触事故の誤報の影響が、誤った整形外科以外の担当に、軽い状態だと誤解をされる、簡単な対応の使い方をされた為に、重傷患者の私 中島は、当直医師の若い内科医に誤診をされてしまい、首の複数ヶ所骨折等を、何一つ発見されず!骨折だらけの状態である私は、骨折していると思いますが、本当にこんな激痛でも骨折が無いのは、本当ですかと対応した医師に訪ねて、整形外科と認めていた女性医師が私に、骨折は無いと説明して!医師の資格が無い領域の、内科医では解らない、骨折レントゲン写真を見て、経験が無く資格経験の無い!担当外の整形外科医師に成りすまして、嘘の説明をしました!!何度も骨折があるのではないですかと、質問する被害者の中島に対して、自称整形外科と認めていた内科医が逆切れした態度で(骨には異常ない、、、ひつこい、、、もう、みたらんーーー)と、逆ギレして、座っていた椅子を勢いよく立ち上がり後ろ側に、勢いよく飛ばしてしまい、部屋から怒鳴り怒って出て行きました、、、、、おっソロしー若い内科医でした。
やはり、整形外科ですかの質問に、医師は 何度も聞く救急患者の私に、ハイ 当直です。ハイそうです。ハイ当直です等の回答をしていました。
逃げ道を考えている説明と、今思えば思いますが、このタイミングの説明の答えは、全く嘘そのもの回答であり!何を専門に専攻しているのですか!の私の質問に対して切れて、開き直りしながら逆切れしたのです。
やはり現場検証は被害者抜きでは、このような誤った報告が左右してしまいますから、経験のある救急隊員程、片手落ちの判断をせずに、被害者自身からも 簡単な衝撃内容を聴いて状況判断しないと、患者は命取りになってしまいます。
この時に、加害者側トラック運転手は、被害者の私達が救急車にて待たされている最中に、私達被害者に説明した内容は、居眠り運転でブレーキが間に合わず追突したと説明しました。いざ 交通課警察官の前では、私達被害者側が、怪我にて救急車に乗り搬送を待っている時点で、被害者側運転手が現場検証に立ち合っていないのを利用して、加害者側トラック運転手川崎「事故後に被害者側に連絡無しに、大山と名字を被害者側に一度も見舞い連絡無しで、名字を変えていました」加害者側トラック運転手 元川㟢(大山)は、嘘の自己弁護に傾き事実と違う追突説明をしている事が、後日解るのです!
加害者は、居眠り運転でブレーキが間に合わず、追突したと被害者側私達に説明した内容と違う弁解をしてしまったのです!
加害者による嘘の内容は、(可なり手前から停止しているパッソを目視した形を取り、私達被害者側が乗るパッソ白色車に対して、信号交差点から目視していたと嘘を言い、追突瞬間まで回避行動を取っていないのに、事実を曲げて!加害者はパッソ白色車の23m以上手前から、避ける為に右側追い越し車線に対して余裕を持ってよけたと、嘘の説明をして!少しちょこっと当ってしまった) と!、実際の追突状況と違う嘘を平喘と説明している事が、事故状況報告書にて解りました。
愛知県県警港警察署交通課警察官 早崎英伸係長等に、嘘の説明をした事実が、最近になり解りました!
事故状況報告書が、加害者側だけの現場検証の対応だけで、済ましてしまい加害者側トラックの運転手の一方的な説明だけで現場検証を済ましてしまいました。

愛知県警港警察署交通課早崎部長の判断で、加害者側だけの説明内容だけの意見を、一方的に取り入れてしまい、加害者側だけの嘘の説明を元に、事故状況報告書を港警察署交通課早崎部長警察官が作成してしまいました。
被害者側の現場検証無しで被害者側の事故状況の説明は一切聴く事も無く、片手落ちで加害者側トラック運転手の川㟢の嘘説明だけの現場検証で、誤った内容の!事実からかけ離れた事故状況調査書になってしまいました。
重傷人身事故であるのに被害者側の現場検証が一切無視されてしまい、加害者側だけの追突説明がなされていて、実際はトラックによるブレーキが間に合わず追突した事実が変えられたのです。

!衝撃が強い激突事故を、加害者が軽くする為に!偽装工作をして加害者運転手が、交通課警察官を騙してしまいました。
明らかなブレーキをかけない追突事故であるのに、逆にブレーキ跡が無い事を加害者側が逆手に取り、此の度の追突事故に対して衝撃が無いような安全運転的な走行をしていたと!平喘と警察官を騙した結果が交通課警察官が作った事故状況調査書に そのまま嘘が採用されてしまいました。
騙されて信じた警察官にも呆れますが、此の度 法律による交通法規則が正しく公平に守られてない事もあり、被害者側を現場検証に立ち会わせていない為に、事実と違う加害者の嘘説明による間違った事故状況報告書を交通課警察官が書く流れになってしまったのです。
愛知県警港警察署交通課 早崎英伸部長より実際の事故事実と違う加害者側有利に変えられた事故状況調査書が嘘の説明で騙されて作られたのです。
加害者側トラック運転手により事実と違う嘘の説明がなされている事実が此の度、事故状況調査書を同乗者被害者 中島が初めてあった保険会社三重県四日市あいおい損保会社側より参考資料で頂いた事故状況調査書の写しを見て加害者川㟢が嘘の追突説明をしている事が初めて分かりました。
以前から事故状況の説明を自警団中島が詳しく説明しても、噛み合わない質問を交通検察庁 清水副検事から説明された覚えがあります。
自警団中島は告発告訴した側の原告側であるのにもかかわらず!清水交通副検事は真逆的な被告の扱い方をしている様な対応で、被告人のような扱い方の感触を受けていましたし!ハッキリと納得がいかない侮辱的な言動を口に出して疑ってるとまで、、、清水副検事から犯罪者のような扱い方で責められて信じられない暴言を聴かされました!
でっち上げ事件を捏造するのではと疑っていました。
この原因になった理由は加害者側が真実と違う嘘の説明を現場検証にて話してる為に事故現場検証から、119で緊急に来ていた救急隊員 交通課 警察官まで加害者側トラック運転手から嘘を聴いた為に現場検証に居た関係者全てが、加害者の嘘にほんろうされたのです。
この為に事故現場検証にて被害者側が立ち会っていない為に、警察官 救急隊員は加害者の嘘説明で誤った情報を聴いてしまい、救急隊員までもが事実誤認をしてしまったのです。
救急隊員は加害者側の嘘の話しを交通課警察官と一緒にて聴いてしまい、救急車の中にて重傷の私を待たしてしまい、首の複数ヶ所骨折 左側肋骨複数ヶ所骨折 右側股関節骨折 左側足首甲骨折 右膝十字靭帯損傷 衝撃波による内臓疾患による極端な下半身の腫れ等の重傷事故状態の被害者中島は、可なりの間 事故現場の救急車の中側に座らされ待たされて被害者側運転手とも現場検証に立ち会っていないのが事実であり実際の現実でした。

何故に交通事故現場で被害者側だけ救急車に乗せられている時に、被害者側を現場検証に立ち合わせないのか疑問に思います。
確かに私は激痛で苦しみ 救急車の中側に居ましたが、待たされている理由は救急隊員が交通課の警察官と事故車両パッソまわりに集まり、話し合っているのが防犯カメラにて録画されています!
被害者の私達を救急隊員が可なり待たせていて、救急隊員が警察官加害者側運転手と集まり話している場面を動画記録で見ましたが!変では無いですか!警察官が救急隊員に間違った軽い事故状況と説明をしなければ!救急隊員は整形外科が不在の搬送先を誤らなかったと思えます!

その為に整形外科医が休で不在の当直体制にある中京病院に搬送してしまい、整形外科医師が休みであるのに重傷患者の私を専門医が不在の病院に搬送してしまいました。
飛んでも無い事で、何も聴かされていない被害者の私中島は激痛で苦しんでいるのに、整形外科医と信じて治療を受けていましたが 痛み止めの点滴注射を受けてから呆れる検査だけで間違った検査結果を聴かされました。
内容は骨折もヒビも無いから良かったですね、、、と説明されたからビックリしました!激痛で異常な痛みで苦しんでいる私に精密検査無しで回答をしてきました!CTとMRI無しで検査技師が不在と説明していました!
この激痛は間違いなく骨折をしてますよ、、、と本人が一番解りますから精密検査をして下さいと!何度も質問すると対応された女性医師は逆切れされました。
レントゲン写真の検査を説明して下さいと再質問した所!わからんーーーと逆切れして来ましたので、どうしてかと思いましたが まさかと思い疑い!医師に対して整形外科医ですか、、、と同じ質問を繰り返して確認したところ、整形外科医と信じていた医師が( ハイと言い当直ですとハッキリと答えました。

同じ質問を何度もしている内に、これは変と思い!聞き方を変えて何の先生ですか、、、と聞くと。。。怒り出してもう見たらん~内科だーーーと怒鳴りながら座っていた椅子を勢いよく後ろ側に飛ばして出て行き診察拒否をしました。
恐ろしい性格の若い内科医でした!!激痛の私は驚いて焦りました、、、
隣の別室で別の患者が事故で対応をしている様で若い内科医が!大きな声を出して緊急治療室を飛び出て間もなく、隣の部屋から男の医師が見えて私が少しレントゲン写真を見れますから見ますと話して机上に並べて、二枚貼ってあるレントゲン写真を見て その場で異常ないですよと説明しました、、、
此れだけ酷い激痛が続いているのに骨折が無いのは変では無いですかと!私が質問して!骨折がもし無いなら靭帯が切れていませんか、、、と質問すると!
何と靭帯も異常無いと言ったのです。
これはおかしいと思いました、、、通常のレントゲン写真だけでは絶対に映らない靭帯に対して断言して回答した男性医師に対しておかしいと咄嗟に思い疑いました!
激痛の場合はMRI検査をして診断して回答します。
通常のレントゲン写真だけで診断を事故当日にするのは、余程の骨折で太い骨が骨折している状態か解りませんから激痛場所が異変がある場合は、CT MRI検査後に正式の回答をします!
通常のレントゲン写真だけで断定した為にこの時に納得出来ず疑問に思いました!
これは絶対に整形外科医では無いと疑い整形外科医ですか、、、と質問すると!私を騙していた内科医の若い医師と何故か同じ回答で、ハイ 当直です、、、、、と目を疑う嘘を平喘と言いました!!
整形外科医の評判が名古屋市で断トツに良い中京病院医師が、マニアルが有るように平然と嘘を言いました!!
整形外科医が、たまたま珍しく休みだった中京病院側に、重傷人身事故患者の私を搬送してしまい、たまたま今度は整形外科医が休みなのに、脳外科医師が整形外科医師だと思わせる回答で、整形外科医ですかの質問に、ハイ 当直ですと、紛らわしい患者に誤解をさせる嘘の返答を何度もしました、、、何故なんでしょうか!!
整形外科医にしないと、救急病院の整形外科治療の引き受け要請に影響が出たのでしょう。例えば仮説ですが、
内臓に骨折した骨が、もし刺さる怪我等では、手遅れになる虚偽の当直体制でした!!正しく常識的な受け入れ体制を、取って頂きたいです。

整形外科医師と信じて、説明を聴いている重傷患者の私に対して、内科医 脳外科医が、整形外科医師の振りをして、誤診して!骨折を一切見つけれず!私に見破られるまで、整形外科医師の振りをして、専門外の整形外科免許の無い、担当外医師二名が、複数ヶ所脊椎骨折、頚椎骨折、左側肋骨複数ヶ所骨折、左側足こう骨折、右膝靭帯断絶損傷等を見つけれず、打撲の扱い方で誤診をしました。
この為に、夕方近く迄 中京病院にて居ましたが、救急搬送であるのに一度も整形外科医師の診察をされずで、何の為の救急搬送か!解らず本当に呆れます。
この中京病院の対応の為に、呆れてしまい、信頼性の無い病院では不安な為に、地元の病院を希望して、名古屋市南区から、隣街の自分の住む港区の臨港病院に移動して治療をする事にしました。
事故現場は、自分の家の前で港区ですが!近くに 共立病院 労災病院 エキサイカイ病院 臨港病院 伊藤病院等、複数ヶ所病院があるのに、何故か隣りの南区に搬送されました…。
わざわざ重傷患者を、整形外科医師が休みで不在だった、隣町の中京病院に何故に搬送したか救急搬送体制にも疑問に思います。

誤った診察の影響が、中京病院脳外科医により紹介状に書かれていて。
骨折無し ヒビ無し等と、説明書きが付いていて、この為に全身骨折だらけの私は、臨港病院にて簡単なレントゲン写真だけをされてしまい、様子を見るようにと言われました。
折角に整形外科医師が居る!臨港病院に転院したのに。担当外の中京病院内科医 脳外科医の診察内容の紹介状を、運悪くもらってしまい!内容が内容の為に、ありがた迷惑の責任で、転院先の初診時の整形外科医師年配者の臨港病院医師が、軽い事故と誤解誤診してしまいました。
私は、6~7回の関節が折れるような骨折音が、聞こえたと双方の病院医師に説明しましたが!何で専門の医師が誤るのでしょうか!、、、この為に怪我のブイのMRI-CT 検査が後手に回り、精密検査が遅れてしまい、悪化してしまいました、、、骨折怪我等を複数ヶ所しているのに、中京病院の紹介状に骨折無しと書いてあった為に、初診時の整形外科医師の年配者は、骨折無しと勘違いしてしまい、早い段階でリハビリーを指せた為に!着くはずの骨折後が悪化してしまい、固定化してない為に、骨折後の傷口が削れたようで!治りが悪く大変な状態が今でも続いています。
MRI CT 検査が遅れてしまい、激痛を訴える被害者患者の私は、詳しい精密検査をするまで、首の複数ヶ所骨折 肋骨複数ヶ所骨折等を、知らずに リハビリーと言って、折れている首のヶ所を何度もマッサージをされました!!!
あきれてしまいます!!!この為に、右側腕足等がしびれてしまい、気分悪く数日間動けませんでした!!!誰の責任でしょうか!!
この為に、不安になり!痛みが取れない為に、初めの整形外科医師に苦情を言っても、事故後は痛さが!続くからと説明をされていましたが、話しにならない為に、年配者の整形外科医師に不安を感じた為に、患者に評判の良い先生えと担当を変えてもらい、新たにレントゲン写真に詳しい先生に変わってから、原因が解り複数ヶ所の骨折が解りました。
古い写真等を、再検査してもらい急きょMRI CT 検査して、当日に複数ヶ所骨折が解った次第です。

初めから、私が訴えて 激痛場所を説明していた通りの場所が骨折していました。
申し出していた通り中京病院の誤診が、ハッキリと理解できました。
今の病院の初診時の整形外科医師年配者の先生にも呆れますが!
やはり同業者の中京病院医師の紹介状に、まさか整形外科医師以外の先生が、対応したと疑わず!誤診の内容で記載されて来るとは、年配者の整形外科医師は、検査の結果と信じて精密検査まで考えなかったと、考えたいです、、、
激痛が、一向に引かない為に不安に思った被害者の私は、別の整形外科医師をお願いして、激痛場所を次から次に、検査をお願いして、何度も検査する度に、検査する場所が骨折後が解りました。
古い担当整形外科医師は、年配者で立場がある地位の為に、私の担当整形外科医師に対して、患者に新たな骨折場所を説明するなと、迫っているのが偶然に解ってしまい残念でした。
事故後コルセットをしたのは、半年近くしてからです。
この為に、事故後に怪我をしたのではと、バカな発言をした!あいおい保険会社から、新しい担当整形外科医師に対して被害者を侮辱する不誠実な質問をされてしまい!とんだ人身調査係りで迷惑な話しです。
虚偽の事故状況報告書が作られていた為に、重要性の高い事故状況報告書を重視した保険会社調査員の疑い例も、解らんでは無いが、全く言って被害者側に、一切連絡無い状況では、真実の事故状況を、被害者側から聴く事も無ければ、根本の解決に成らないと思いますが、事故現場の防犯動画録画がある為に、後日被害者側弁護士代理人 四葉法律事務所側から、事故現場の動画撮影による。正しい真実の現場撮影検証にて、加害者側あいおい損害保険会社宛に、証拠書類資料を郵送されて事実誤認の、嘘の加害者側トラック運転手 元 川崎(現在 大山)より加害者側だけの片手落ちの、嘘の事故状況報告書が作られていた内容の、謝りに対して 私の代理人より、事実が立証された内容の説明を書面にてされています。
交通現場検証した警察側、交通検察官の、間違った事故状況報告書の対応が、真実を間違った方向性に、片寄ってしまった事が公になりました。
虚偽の現場検証の影響で、逃げ切った結果になった加害者トラック運転手 元川崎(大山)に対して、刑事処分が不当な為に、第三者委員会に訴える事になりました。
真実が公になり証拠が証明されます。
警察側の不都合な不祥事隠しが、無い限り 真実が立証されると信じています。
もし第三者委員会が、捻じ曲げられる不祥事が、起きたなら!私の証明証拠動画撮影記録を、順次 各方面より配信させて頂きます。
私が写っている為に、控えていましたが、この動画が公になるなら、別件の証明証拠動画も複数、出さして頂きます。
確定的に嘘の事故状況報告書の記述が解り、真実を捻じ曲げた事故状況説明が、理解出来ると思います!
交通警察官交通検察官の対応に、衝撃を受けました。
まさか!卑劣な嘘がまかり通るとは、夢にも思わず!此れが原因になり、被害者側同乗者の私 中島は、重傷状態の怪我の状況であるのに、重傷の怪我は 変だと!誤解を受ける現実が起きたのです、、、散々でした。
現場検証に、被害者側が立ち会っていないのを、利用して被害者側に対して事故直後に説明していた内容は、居眠り運転でブレーキが間に合わず追突してしまったと説明していた事実を捻じ曲げてしまい、加害者側運転手は、嘘で(余裕を持って、停止しているパッソ被害者側車に対して、少しちょこっと当ってしまった) と、嘘を話していたのです。

被害者側 運転手と、被害者側同乗者の私達は、私達被害者が加害者側トラック運転手に居眠り運転でブレーキが間に合わず追突してしまったと聴いていますから、まさか!この事実が 現場検証に被害者側が、立ち合っていない状態で、嘘を加害者側トラック運転手が説明しているとは、卑劣な行為です。

事故後に、加害者側運転手の嘘の追突状況の説明だけで、被害者側運転手と被害者側助手席同乗者のjikeidan 中島は、一年半の経過がたってから、事故状況報告書を偶然に見て、嘘が解ったのです。
私達被害者は、今だに現場検証も一度も一切無く!一方的な加害者側トラック運転手だけで、現場検証が済まされていて、到底納得が出来ない、嘘の加害者側トラック運転手のデタラメな虚偽説明は、許す事の出来ない違法行為であり、嘘説明が自動車運転手過失傷害事件に影響を与えてしまい、嘘の加害者側トラック運転手の現場検証だけの内容で、愛知県名古屋交通検察庁 副検察官 清水検事に影響が出てしまい、被害者側の重傷状態の怪我をした 私 中島に対して、嘘の説明で出来ている事故状況報告書を審査した検察官に対して、間違った誤解を与える判断を、させる原因になり、加害者側 元川㟢(大山)加害者に対して、交通検察官清水が不起訴処分を与える結果になったのです。
愛知県警港警察署交通警察官が書く、事故状況報告書に嘘の事故状況が採用されてしまい、知らない方が見たらなら!軽い事故と誤解を受ける内容に作られてしまいました、、、、、

事故状況報告書に書かれている嘘の内容を撤回させる為に、当日の事故現場にて、加害者側トラックが追突する状況を、偶然にも防犯カメラ記録に撮影されていますから、証拠として提出させて頂きました。


jikeidan 中島

私は自宅前道路にて車助手席から降りるさいに、四トントラック箱型に激突追突されました!
疑わしい追突事故状況であり重傷状態になりました!
首の頚椎骨折 、脊髄複数骨折 、左側肋骨複数骨折 、右側股関節骨折、 右側膝靭帯損傷 、左側足首こう剥離骨折、等重傷被害者になりました。
愛知県警港警察署交通課にて、此の度交通事故について!虚偽の加害者側虚偽発言があり!事故報告書が正しく申告していないデタラメな事実が発覚いたしました!

1. 防犯目的で目の前の道路側周りを360度東西南北側に24時間体制で防犯動画撮影していますが!2011年2月25日AM04時05分頃にトラックから追突を、まともに激突されていますが、後日動画を見るとリヤルに追突場面が写っていました!
私は事故被害車両パッソ白色小型普通車助手席に乗っていて、知り合いから自宅に送って頂いて左側車線を西側から東に進行して停車中、私が自宅前で降りる間際に知り合いの方に対して、お礼挨拶の為に温泉を招待して頂きありがとうと、運転手側に向かって向き直し真横を見て御礼を言いながら、今日はありがとうございました、明日は人口透析日ですか!長生きして下さいよ、、、 と 心を込めて挨拶をしている最中に、運転手が急に声に成らない唸り声を上げた為に!私は何事かと思い右側後ろを何気に見ると急にライトが見えた途端、激痛と衝撃波が同時に来て!耳の中にボキボキボキボキボキと一瞬に6~7回前後大きく何かが折れる骨折音が聴こえたと同時で、飛ばされて一瞬気が遠くなりました。
トラックに追突されて激痛の為に痛い思いをしました。

事故直後トラック四トンアルミ箱型ロングトラック運転手は車から下りずに不自然なエンジン音がしだしたので、激痛を無理して危険だがトラック前に直ぐに行き、おりて来るように、、、逃げるなーおりて来るようにと、声を上げて腰に携帯しているカメラでナンバー方向を、急いで撮影した途端!加害者側トラック運転手は(もお逃げんで下がる!)と 直ぐに返答が返ってくるのと同時位にトラックが直ぐに下がり始めました!
可なり大きなエンジン音を一瞬の間 うなり音を上げましたので!突っ込んで来るのかと思い私は緊張感で慌てました!

後日防犯カメラ撮影映像を確認すると!被害車パッソ小型乗用車の後方ギリギリまで加害者トラックは減速せず走行して来て、減速無しで行き成りトラックがパッソ白色小型車の後方50センチから1m位以内に通常速度以上のスピードで急激に接近して!追突する間際瞬間に!トラックが大きくパッソ後方右寄りに激突追突して!パッソ後方右寄りに激突して、追突の勢いで後方右寄りを潰してえぐり!激突のスピードの力によりパッソ白色小型車は左側道路歩道にギリギリに近い状態を追突された為に、パッソのタイヤが左側方向に向いている状況の為に衝撃波で、急激に押されて歩道上の縁石にパッソが飛ばされてタイヤの部分が縁石に激突して、トラックに挟まれるような形になり!追突の勢いで車内の助手席同乗者は、降りる体制間際の状態でしたのでベルトを外し身体が運転手方向に真横を向いて半腰状態の姿でお礼挨拶をしていて無防備な姿勢の為に!トラックの激突を予期出来無い為に、身体の真横から直接的に跳ねられたような追突衝撃を受けました。
追突の衝撃波の勢いがありすぎて全身骨折の状態になりました。

2. [追突事故による助手席同乗被害者の怪我状態
首骨折3ケ所(複雑な頚椎骨折の影響で右肩腕が麻痺状態が発生して腕が冷たい状態が続いている影響を受けている) - 左脇腹肋骨2ケ所骨折- 左足こう剥離骨折- 右足股関節骨折- 右足膝靭帯剥離損傷- 右肩靭帯損傷- 腰骨の損傷により両足に血行影響の為に麻痺状態が発生する為に歩行中に転ぶ原因が発生している- 複数ケ所の完治しずらい複雑な骨折の影響力の為に、今だに足の浮腫みが出て押さえると凹む状態が続いて不安定な状態が続いています。]

3. 愛知県警交通警察の事故状況書類の図面上によると、何とトラック運転手は居眠りでブレーキをせずに追突したと事故後に言い訳を被害者同乗者に説明していたのに、被害者が救急車にて搬送されている最中に加害者だけで単独現場検証をしてしまい加害者の都合の良い嘘の追突状況説明を事故係りに、被害者を無視する虚偽説明していた事実が警察の交通課が書いた事故状況書類に実際の追突事実と、かけ離れた内容が記載されていて発覚しました。

4. 実際は交通量の少ない夜中の4時過ぎに制限時速をオーバーして走行中のトラックが停車中のパッソ白色小型車の後方50センチから1m以内位手前まで、一切減速せずに左側車線を走行して来てトラック4トンロングアルミ箱型が追突する瞬間に大きく右南側後方に急激に進路変更直後に、接近しすぎて回避出来ずに激突してパッソ白色車の後方右寄りを激突しながら角をえぐるようにして大きく斜めになり道路をふさぐ形になり止まりました!
パッソ白色小型車は追突の衝撃波で左側の歩道縁石に1メートル位パッソ白色小型車が瞬間的に飛ばされ押され、やや斜めに傾き左側前輪が縁石に突っ込んで当たり、タイヤが真面にぶつかり反動の二重の衝撃波のエネルギーが同乗者の被害者に瞬間的に加わり複数ケ所の骨折をさせる衝撃波の原因になりました。
(この事実をねじ曲げて嘘を加害者が話し!可なり手前からブレーキをかけている事にしてパッソ白色小型車にちょこっとだけ、コツンとぶつけたと嘘を言い訳してしまい、速度が出ていた事も嘘を言い制限時速以下に繋がる言い訳的嘘を言っています!)
事実をねじ曲げてトラック運転手は嘘の説明を警察にしたのです。

5. <加害者側川㟢運転手の嘘の証言は
嘘の説明によると!可なり手前で気がついた形にして、右側追い越し車線に徐々に進路を取った形にして嘘を言い、停車中のパッソを軽くちょこっと当てたと虚偽の発言をしている状況が聴こえてきました!>

6. 追突されたパッソ白色乗用車が、事故の衝撃のわりにグチャグチャに思え無い外見をいい事に、加害者側運転手は平喘と軽く当たっただけだと、ごまかして直ぐに止まれるような状況だと嘘を言い、実際は速度が出ていて激突追突する瞬間まで気が付かず減速などは一切間に合って無い状況であるが、加害者側運転手が虚偽発言しました!
追突されたパッソの運転手と同乗者の私は、119番により救急車で病院に緊急搬送されて現場検証に立ち会っていない事を利用され!トラック運転手川㟢加害者は自分自身に影響を受けないようにする為に、事実からかけ離れた嘘の追突状況をごまかした内容を、私が110番に通報して出向いて来た愛知県警港警察署交通課事故係りに嘘の追突状況を軽い事故に見せかける為に、ブレーキをかけずに激突した追突事故をねじ曲げて、(ちょこっと当たっただけだと嘘の説明を)話したのです。

A. トラック運転手は事実を捻じ曲て、追突はちょこっと当てただけだと虚偽説明をした追突トラック運転手の嘘為により被害者助手席同乗者は重傷怪我の全身骨折状態を、加害者側の嘘のちょこっとコツンと当てただけだとの嘘発言の責任の為に被害者側の助手席の私は、嘘を聴いた交通課の警察官の説明が そのままに広がり、重傷の複数ケ所骨折の被害者は初動から!たいした事が無いと先入観を抱く原因に思われてしまい救急車の救急隊が事故現場から中々発進しない状態の中で、救急隊員が現場の警官達と立ち話しをしばらくしていて、加害者側の嘘のちょこっとコツンと当てただけだと!嘘の敬意が一人歩きした現実がある結果と、被害者側同乗者の臨港病院担当医師に保険会社あいおいニッセイ同和保険会社調査担当から被害者側病院医師に対して、加害者側運転手の嘘の追突説明の現場検証の影響の責任の為に!保険会社がちょこっとコツンと当たっただけの事故で何故色々と首の骨折までするのかと!不自然だと思わせる言い回しを、私の担当医師に面接面談する度に何度か医師に、実際は酷い追突事故であるのに事実からかけ離れた嘘の内容説明がありました!
愛知県名古屋市港区臨港病院整形外科担当医師に対して、あいおいニッセイ同和保険会社から不誠実な間違った嘘の説明があり!保険会社、愛知県警港警察署交通課、交通検察庁から電話連絡が私の担当医師に連絡が来て!何故ちょこっとコツンと当たっただけなのに、何故いつ迄も治らず骨折ケ所が多いのかと!不合理な発言意見を言って!被害者を冒涜する形になり追い詰めるような犯人を疑うような言い回しをした為に加害者側の嘘が間接的に解りましたが、被害者側同乗者が事故直後に加害者側トラック運転手に直接的に聞いている現実と余りにも違う為に 追突状況をごまかした加害者トラック川㟢運転手の嘘が一人歩きしている流れが解り!虚偽告訴罪以上の被害者を落とし入れる冒涜する状態になり、交通検察庁 清水修副検事から原告である被害者の同乗者は、対した事がないのに何であちこち首まで骨折をするのかと!自傷行為を自からしたかのような言い回しをされる原因まで起きて、嘘の追突説明を受けた交通課の間違った事故状況報告書の影響が、検事に疑っているとまで脅される原因を作ってしまったのです。
加害者のちょこっとコツンと当たっただけだと嘘が、そのまま事故の実況見分書類に記入されている事自体!デタラメであり何か、被害者を落とし入れるような現実があるのです。
今だに被害者側の現場検証が無く、被害者抜きの現場検証には!法律が正しく守られていません!何故後日 現場検証を被害者にさせないのか!疑問に思いました。
被害者の同乗者は、複数ケ所骨折の影響で可なりの激痛状態であるが、病院嫌いの被害者は、脇腹肋骨複数骨折、左足こう剥離骨折、右足付け根股関節骨折、首の複数骨折 頚椎骨折、右膝靭帯損傷、衝撃波による内蔵疾患等相当の打撃を受けていますが、一度も入院をせずに今だに通院だけで我慢しています。

7. 医師の正しい診察結果に対して!疑いを持つ言い回しをした保険会社の担当は、医師に対して被害者を侮辱するような発言をする度に、被害者の患者に不合理な嘘の内容が耳に入り、加害者側運転手が嘘の説明を現場検証にて言っている事実が見え始めた為に、私は防犯カメラ録画記録を見直して加害者側運転手の追突説明が、デタラメだとはっきりと証拠証明できます。
被害者側の助手席に乗っていた私は、追突の衝撃波で一瞬数秒 気を失う程衝撃を受けて全身複数ケ所骨折をして首の3ケ所骨折頚椎骨折までもしているのに、
事故後!私が自傷行為でやったのではと思わせる!疑っているとまで言った!
名誉毀損を言われた名古屋交通検察官清水副検事の言動に対して心底腹立しく思い、どのような経験を繰り返したら被害者側原告に対して!此の様な暴言を云うのか副検事の器を疑いました。

8. 間違った事故報告書を出した愛知県警港警察署交通警察官の、調査の不手際に対して非常に腹立ちしく思います。
初動の事故現場の現場検証は、やはり被害者加害者側が一緒に立ち合い互いに誤解の無いように調べるのが平等であり!後日言った言わない等!双方が苦境に落ちない様に第三者的立場で、極端にかたよらないような公平な科学的検知から正しい実況見分を正しくして頂きたいです。

被害者が、もし死人に口無しなら!今回の事故に当てはめると被害者が泣き寝入り状態になってしまいます。

9. 奇跡的に防犯カメラ録画記録がありましたから、加害者側のデタラメな嘘の追突状況説明が今回証明されますが、もしこの防犯カメラ録画記録が無ければ!
私は でっち上げ状態にされて、自傷行為で自ら自分の首を骨折させたと言う、デタラメな交通検察官清水副検事の陰謀的に思える考え方に落としいれられるところでした。

10.この加害者側の嘘の現場検証証言の為に、被害者の真実の声を放置した交通警察官 交通検察官 保険会社等が騙されてしまい被害者の権利を無視して!被害者側の現場検証を一度もせずに!事故当日容疑者だけの説明を鵜呑みにして現場検証して嘘の言い訳をそのまま採用してしまい、追突時のスピードと被害者側パッソ白色小型車の50cmから1m以内まで減速せずに走行接近して激突間際に加害者トラックは一瞬回避行動を右寄りに取ろうとしたように防犯動画撮影に写っていましたが、被害者パッソ白色の激突瞬間まで制限時速以上の速度に見える状況では被害者側パッソに余りにも近寄り過ぎて到底回避行動を取ろうと思っても証拠動画を見る限り激突追突を回避する事は不可能だと見えます。
現場の状況を愛知県警港警察署交通課担当係りの方々が事故現場にて詳しく調べてない事が問題であり、加害者側だけの説明を採用して加害者側だけで現場検証を済ませてしまった事が、今回間違った追突事実内容が問題点でもあります。

11. 重傷被害者である被害者に対して何で、ちょこっと接触しただけで首等の骨折をしたかの疑いまで口に出して!私は疑っていますと交通検察官清水副検事が話す切っ掛けになった嘘の加害者側運転手の発言の影響が、このタイミングで出てしまい後々被害者が余分な経費と悪影響があったのです。

12. 被害者側同乗者は交通費まで自腹で大迷惑をしています、、、
全く片手落ちな対応で、やはり現場検証は被害者加害者双方が、立ち会わないと 今回のように怠慢な対応を!加害者側 あいおいニッセイ同和損害保険会社のように、支払いを渋る会社は真実が解っても都合上、会社に不利益な内容は見て見ない振りをします!
保険会社は会社に都合上良い内容は訂正せず怪我の状況が酷い為に!おかしいと気が付いても支払いをしたく無い側は、目をつむりやりっぱなしで本来の事故動画にある事実を無視してしまい、被害者の真実を無視して保険会社の都合上 不利益な内容は隠し通して支払いをしません、、、!
加害者は、ブレーキが間に合わなかった事故に対して、(加害者は可なり手前でブレーキを踏んで間に合わずコツンと当てたと嘘を報告しています!)

備え付けの警備上防犯カメラ撮影記録日 2011/02/25 AM04:05 事故証明記録時間
防犯カメラ事故状況確認

13. 動画撮影では、加害者側トラックが二車線道路左側を西側から東側方向に夜中の四時過ぎに直進しているが(西側信号が青色で)東海通交差点の信号まで約100メートル位あり同じく同時間帯青色であり、速度計算の基準値を割り出すと、夜中の四時頃の青色信号を通過するスピードの速度は、約60キロから70キロ位が妥当だと考えられる速度で通過していると考えられますが、判断出来る目安の同時間乗用車と加害者側以外の四トンロングトラックが追突事故間際の5秒以内に通過して参考速度になりますので、目視で比較して見ると似たようなスピード速度であり、やや早い速度のようにも判断出来ますが、加害者側トラックは確かに左側通行をしてますが、追突する瞬間間際まで決して速度を減速しているようには全く見る限りでは思えない速度にみえますが何故何でしょう!

小型車パッソ白色が二車線道路左側に同乗者を降ろす為に停車中、加害者側トラック四トンアルミ箱型ロングトラックが西側後方より通常速度以上に見えるスピードで青色信号を通過して50メートル位を過ぎた時、左側に停車中の被害者側白色小型パッソ乗用車に対して、左側後方より追突する瞬間まで減速無しで進行して来て被害者側小型白色パッソの後方50cmから1m以内位に急接近して加害者側四トンアルミ箱型ロングトラックが、速度減速無しで東南右側よりに激突追突した状況が防犯カメラ撮影に録画されています。

14. 何故追い越し車線と変わらない速度で左側通行帯を直進して来たのか疑問に思えます!

15. 何故二車線の左側道路を、追い越し車線の走行スピード以上に見える速度でワザワザ走行したのか!


16. 東海通交差点をもし左折する目的で左側通行帯を直進進行するなら、余裕を持った減速速度を維持して減速しているはずですから、停車中の小型乗用車パッソを、通行量の少ない時間帯の夜中の4時過ぎの時間帯なら防犯カメラ撮影映像の通り、加害者側トラック以外のトラックとタクシー等が走行している車が数秒前に通過して行くのが解りますが、加害者側トラックは何故に停車中の小型白色パッソ乗用車を余裕を持ってよける事が出来なかったのでしょうか!

非常に不自然に思えて成りません!

17. 防犯カメラ撮影の動画を見る限り加害者側四トンアルミ箱型ロングトラックが追突ギリギリに、被害者の乗用車後方50cmから1m以内位に急接近して減速無しで南寄り後方に追突した状況が防犯カメラ録画記録で解りました。
停車中の小型白色パッソ乗用車に激突追突した状況動画を見る限り減速は一切無く、追突の衝撃でパッソ白色乗用車の後方右寄りをえぐり削り!
加害者側トラックは、道路をふさぎ斜めになり急激に止まる状況が事故発生時に防犯カメラ録画で撮影されていて解りました。
被害者側パッソ乗用車は、トラックの激突の衝撃で急激に早く 遠心力見たいな衝撃波で、歩道高めの側溝にパッソ左側前タイヤが まともに押されぶつかってしまい!激突の衝撃波の力の逃げ場が失う形になってしまい尚更同乗者の被害者が、大きな二重の衝撃の力を真面に受けてしまったのです。

18. 衝撃波が小型自動車パッソの同乗者に与えた衝撃のエネルギーが、急激に伝わっているのが防犯記録動画にて、コマドリ写真の数々と動画撮影記録の映像にて加害者側の虚偽説明が、はっきりとデタラメである事が理解出来て、凄まじい衝撃波のGが、被害者同乗者に掛かっている証明が動画撮影記録にて理解できます。

何度も追突事故の瞬間を、防犯カメラ撮影映像をコマ送りで閲覧しましたが、如何しても納得出来無い状況があります!

此の度 追突事故後から1年4ヶ月間も過ぎて、事故加害者側が只の一度も、連絡お見舞いも一切無く!加害者側保険契約会社の、あいおいニッセイ同和損保会社は、一度も事故処理の対応を被害者側にしない為に!非常に迷惑をしています。
相手様の引越し会社と、保険契約会社の対応に対して企業モラルを疑い、 あいおいニッセイ同和損保に対して違和感を持ちました。

19. 被害者側同乗者の私は あいおいニッセイ同和損保会社に対して初めて2012年6月に連絡して事故処理の対応の不備について意見苦情を申し出て、此の度 愛知県名古屋市港区東海通にて初めてあいおいニッセイ同和損保の三重県四日市サービスセンター課長補佐
須藤哲司 さんより訪問があり6月8日午後18時頃より21時頃まで近所の店舗にて事故の対応の悪さと、事故状況報告書の内容を見聞きいたしました。

何故保険会社の対応が被害者に対して、全く誠意的では無く一切放ったらかし状態か原因が解りました。

驚く事に加害者側トラック四トンアルミ箱型ロングボディーの運転手は、あろう事か被害者側運転手と同乗者の私が救急車で、隣り町の区に救急隊により搬送れて治療中に、被害者無しの現場検証にて加害者側が嘘の自己弁護的言い訳を愛知県警港警察署交通課に説明してしまいました!

(実際は
被害者側乗用車パッソ白色の後方50cmから1メートル以内に差し掛かった加害者側トラックが2012/2/25のAM04時:05分頃、交通量の少ない時間帯であり制限時速以上の速度で愛知県名古屋市港区東海通交差点西側ニ車線道路左側を走行中に差し掛かり停車中のパッソ白色乗用車に、加害者側トラック運転手が減速を一切せずに急激に激突して追突したのです。)

この事実では免許証に影響を受けると思ったトラック運転手が嘘の言い訳をして、(可なり手前からブレーキを掛けて間に合わずちょこっと当てしまったと!不可効力的言い訳をしている節が解りました。)

事故状況報告書に今の内容の事故状況絵図のやり取りが図面上に事故の状況としてあり、嘘の追突状況に呆れました。


20. 事故直後にトラック運転手から聴かされた内容は、(今さっき会社から連絡が来て仕事に行く途中で 夜中の2時まで仕事をしていて、直ぐに通しで夜中の4時半からやすまず仕事で、寝ていないから!えらくて居眠りしてしまい突っ込んでしまった)と川㟢加害者から聴かされました。!!!

21. トラックの運転手 川㟢加害者に対して、被害者同乗者が逃げるなと声を掛けた時に、バックする前に携帯電話を持って運転していたが、おかしいのではと質問した!!

22. 追突される前に一切ブレーキ音も聴こえてはいません!!

23. 事故現場の道路にてトラックのブレーキ後の確認をしたのですがブレーキを踏んだ後が見られない。

24. 追突事故が起きた後、トラック運転手は人命救助行動を取ろうとせず車からおりませんでしたので、激痛をこらえて慌ててトラック前方部まで無理して行き逃げないように注意をしました。

加害者側運転手の様子が、おかしい為に被害者同乗者の私は激痛をこらえながらトラック運転手に対して直ぐに降りてくるようにと声を数回あげましたが、加害者側川㟢運転手はエンジンをふかして何故か大きくあおりました!
どけどけーと 言っているように思えて、一瞬突っ込んでくるのかとも思えました!
危険でしたが、逃げると思い追い越し車線まで突先に、被害者同乗者の私が行き加害者側トラック運転手に逃げないように一瞬ですが声を上げたのです!

25. 危機感を持った被害者の同乗者は、大きなエンジン音を立てるトラックに引き殺されるのではと思い、突先にトラック運転手に逃げるのを諦めさせる為に普段身につけていたデジタルカメラにて わざとらしく撮影の振りを見せる為に、フラッシュを切りました。
下の( )は加害者運転手の言動
トラックのエンジン音をふかすのを諦めて、(わかった~にげんで~後ろに寄せるだけだとー)と、一瞬のや取りでしたが!川㟢加害者トラック運転手は渋々声を上げました。

26. トラックは、被害者小型パッソ乗用車の後方50cmから1m以内位で、被害者の乗用車後方に気が付き!近すぎて突先に大きく右側追い越し車線に逃げる行為を取ろうとした途端に激突追突する。
証拠にブレーキ後がありませんでした!
トラック運転手が、被害者パッソ白色に気が付いたのが目の前の為に回遊行動が間に合わずに突っ込んでしまったのです。
夜中の4時頃は極端に通行量が何時も少なくトラック等は可なりのスピードで走行しているのが現実的に見えます。

27. 事故後のトラック運転手の言動は、夜中の二時まで仕事して直ぐに通しで四時半から休まず仕事がある為に えらくて居眠り運転で突っ込んでしまったとトラック運転手は言っていました。

28. トラック運転手は、逃げようとしている時に携帯電話を片手に持ちながら エンジンをふかす圧力的な行動を取っていましたが、とっさに逃げようとする方が、どうやって携帯電話で何処かに連絡出来るのか合点がいきません!
両手を使わないと番号が押せませんから、、、、、
居眠りが原因の追突事故が原因か! 携帯電話話中に追突事故をしたのか!
どちらかが真実だと思います!
事故直後に、(運転手は今さっき通しで仕事に行くように会社から連絡が来た)と話していました。
加害者の言葉が真実なら、追突された直後にエンジン音を聞いた私が、加害者側が逃げると思い、激痛の痛さを我慢して無理して追突して来たトラック前に行き、(エンジンを消して降りて来るように)と声を掛けた時、エンジンをフカシテうならした為に!普段から持ち歩いているデジタルカメラでナンバー方向に向けてシャッターを切り 同時に(逃げるとひき逃げだぞー)と、声を上げると直ぐに (もおー逃げんで後ろに下がるだけ)と 加害者側運転手が声を出し直ぐに下がり出して停止しました!トラック運転手を見上げるとバックしながら片手運転で携帯電話を持っていました!
居眠り運転で追突したと言っていましたが!事故直後に被害者同乗者がトラック前に行き降りて来るように、逃げるなーと!声を出した時にトラック運転手は携帯電話を持ち話していました。

29. 証拠として事故状況現場動画撮影記録を提出いたします。

30. トラック運転手の虚偽報告を、鵜呑みにして被害者側の現場検証を一切せずに、加害者側運転手だけを事故当日に立ち合わして、さっさと加害者だけの言い分を聞いて現場検証を全て終わらしてしまいました!!
その為に、加害者側運転手の嘘の証言の為に、ブレーキを踏まず スピードを減速せずに追突した事実を曲げてしまい、嘘を言い(可なり前からブレーキをかけて衝撃が無いような嘘を言い!コツンと少し当てた程度だと!)事実からかけ離れた嘘の内容を交通警察官に説明した為に、この嘘がそのまま採用されてしまいました!

被害者側運転手と被害者側同乗者を今だに現場検証をせず 無視してしまい、片寄った加害者側運転手だけを現場検証をして、重傷人身事故であるのに被害者側が一切現場検証がなされていないです。
とんでもない扱い方であり!これが影響してしまい、、、、、
被害者側同乗者に対して、酷い重傷事故であるのに軽傷事故と誤解される誤った判断ミスを交通警察官が加害者側運転手の嘘の為に、片寄った失態をさせられて被害者側同乗者に対して、大変な屈辱感を与えて不利益な影響を与えているのです。

この現状を保険会社と警察の対応が、間違った嘘の加害者側運転手の影響で、被害者側同乗者に対して!対した事が無いのではと誤解してしまい、被害者側同乗者の正しい真実の声を無視してしまい、自傷行為で怪我をしたか!何処かで怪我をしたか!あたかも今回の被害事故以外で怪我をしたかの如く 疑いを病院医師にまで、先入観を持つような疑い的 言動が、保険会社調査担当からも虚偽告訴的、善人を落とし入れるような犯罪行為と見間違える疑い見たいな言う方をされてました!!

交通事故は頻繁に起きている社会状況下では、交通課が頻繁に起きる事故に追われて急ぎ過ぎで真実を見落とす事件が起きる可能性があります!!

31. 事故後に事実関係がハッキリした場合は、警察交通課が修正申請をして調書を、新たに作成して法律を正しく行使して加害者側の嘘を正して頂きたいと思います。

32. 同じ追突事故でも免許証に影響を受ける職業ドライバーは、免取りを避ける為に必死に嘘を言ったと思えますが、これが原因になり追突ギリギリまで実際は全くブレーキが踏まれて無い追突事故を、加害者トラック運転手は嘘を言い(可なり手前からブレーキを踏んで止まる間際に、少しコツンとちょこっと当っただけと嘘を言ったのです。)
被害者同乗者が重傷怪我状態でダメージが酷く大変な状態であるのに、加害者側の嘘の追突証言が、追突衝撃が無いようなデタラメ証言の為に事故現場にて嘘の加害者側証言が警察等に伝わり、間接的に現場に到着した救急隊員関係者等に事故追突状況の嘘が一人歩きしてしまい!ちょこっとコツンと当たっただけだと加害者の嘘が広がり伝わってしまい、嘘状況を聴いた現場に来た救急隊員に間違った先入観を与える形になり!病院関係者に間違った追突事故状況が伝わった状況がありました!
32:A.
被害者側運転手と被害者側同乗者が、事故直後救急車に乗り一切現場検証は立ち会って無く後日事故現場検証をすると思っていましたが、1年6ヶ月以上過ぎましたが今だありません!!!この為に事故直後の交通警察による加害者側だけの単独現場検証にて片手落ちな加害者側だけの現場検証をしてしまい、加害者の都合の良い勝ってな一方的な嘘の追突状況が警察に伝わりに!事故処理を急ぐ交通警察が加害者側だけの一方的な話しだけを元に事故当日現場検証をしてしまい、間違った嘘の追突状況の実況見分調書が出来てしまったのです。
32:B.
被害者側だけを現場検証無しにしてしまい、加害者側運転手だけの言い分で事故処理をして、あろう事か加害者側だけで現場検証をしてしまったのです。
通常は、被害者側の運転手が怪我をして病院に行っている場合でも、人身事故の場合は後日 立ち合ってない被害者側運転手を立ち会わせて現場検証をして、加害者被害者の現場検証をするのが道路交通法の定めで決まっていますが、今回だけは!何故か片手落ちがあり 今だに被害者側が現場検証がなされていません!
この事だけでも、大変な問題になります!

33. 正しい真実の実況見分調書であるなら、良いですが実際の防犯カメラ録画記録動画撮影にて確認すると、加害者側 川㟢克美三菱ふそうファイター名古屋800あ5419号の説明はデタラメで被害者側パッソ白色小型車を、加害者が目視で気が付いた位置が虚偽報告されていて、実際はトヨタ パッソ名古屋530ひ2688号 坂野時雄 運転被害者後方50cmから1m位直前で気が付き、一瞬やや右南側に大きく逃げようとして激突追突している状況が撮影されていました。
実況見分調書によると、(加害者側川㟢克美運転手が嘘説明した内容だと、停止している車両を認めた地点と、危険を感じた地点と、ブレーキをかけ右にハンドルを切った地点は共通して2 とありますが加害者側川㟢克美の2の嘘の説明の距離だと被害者側坂野時雄パッソ被害者側の車の後方距離を目視して気が付いた距離が、(2~X) 23.8mから(2~3) 14.6mと実況見分調書に記入されていますが虚偽説明の記録であり)、本当の距離感は防犯カメラ録画記録動画撮影の証拠では、バッソ坂野時雄被害者の白色小型車の後方目視で50cmから1m位以内にて気が付いて、慌てて右南側に大きく逃げようとした途端に激突追突した 動画撮影記録にて加害者側川㟢克美運転三菱ふそうファイター名古屋800あ5419黒色車両総重量7980kgが、パッソ白色坂野時雄被害者側運転手の小型車後方ギリギリにて気が付いたのが、現実に防犯カメラ録画記録動画撮影にて証拠が証明されました。

34. 防犯動画撮影記録では、事故当時2011年2月25日午前04時頃前後では、交通量が極端に少なく通行の乗用車もまばらで、追突事故の数秒前にトラックが追い越し車線を通過する速度が参考になります。
通常この時間帯は、交通量が極端に少ない為に可なりのスピードで走るトラックが多い為に 道路が重量の重いトラックによりスピードも重なり合い、被害者同乗者の住所が極端に近い近隣場所は、トラックによるスピードの振動により家が振動により地震のように響きます。

この時間帯のトラックによる通行車両は、いつ見ても仕事に急ぐ方達の急ぐ速度が目立ち、危険だと前々から思っておりました。
この事故の数秒前に通過した通行トラックを見ても、制限時速を可なりオーバーして走行しているのが目視でも解ります。

35. 此の度の事故原因の要因は、加害者側三菱ふそうファイター名古屋800あ5419号黒色、深夜夜中の2時まで仕事をして、夜中の4時半から通しで仕事をさせたトラックの管理会社 和孝運輸有限会社 港区小賀須3丁目1205 の過労重労働の責任が大きく左右しています。

36. 事故当時保険会社の説明連絡だけで、一度だけ和孝運輸有限会社の責任者から連絡がありましたが、加害者川㟢克美運転手に直接的に事故現場で聴いた内容は、(夜中の2時まで仕事して通しで夜中の4時半から休まず仕事に行く時に 居眠り運転をしてしまい突っ込んでしまった)と聴いていますが、{このような事実は本当ですか!}との質問に!和孝運輸有限会社の責任者は、(事実です、、、)と説明して来て(経営が苦しいので、トラックを一切休ませず仕事をしないと!やっていけないと!!!)本音で回答してきました!!!
被害者の同乗者の私は、運送会社の実情を聴かされて慌てました!
私は重傷事故の影響で、痛さの為に苦情も言わず ただ呆れてその場の説明を聴くだけで運送会社の実情の酷さをしりました。
もしかの為等!一切考えない営利主義の経営方針に対して 企業倫理の欠片も無い対応に残念に思い呆れてしまい 私は一言も苦情を言わず我慢しました。
近い内に見舞い挨拶に行くと言っていましたが、一年六ヶ月以上過ぎましたが一度も一切連絡も保証もありません、、、、、

37. 実際に事故が起き被害者は、散々な対応をされて泣き寝入り状態になって!一切見舞い挨拶等 一度も無い対応と、虚偽の嘘追突状況を平喘と言う運送会社の運転手モラルと非常識な対応に対して、これから証明して正して行かなければ、過労運転で第二第三者の被害者が発生する可能性がありますから努力して正して行きたいと思います。


38. 実際は激突する追突状況が、ぶつかる直前まで前方不注意で当たる間際までトラック運転手が気が付いてない状況が、防犯カメラ録画記録にてハッキリと追突トラックの追突事故状況が解りました。

証拠動画映像、証拠静止画像、 診断書

四トン黒色アルミロングトラックが追突数秒前に加害者側から見ると右側前の車線を数秒先に走行して追い越し車線を並行してやや先方を走行している証拠写真!
事故日の同じ日の数秒前に停止中の被害者側パッソを追い越し車線から抜き去った四トントラックです。
動画撮影にて速度が参考比較になりますので参考にだしました。
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此処からの防犯録画記録写真はパッソにトラックが追突するまでの停止写真を静止画像で出します
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愛知県港消防署の救急隊が119番通報により出動し、事故被害者パッソ前に停車して、救急団員が事故現場の愛知県警港警察署交通事故係り警察官係長と加害者側トラック運転手と、長い間 パッソ被害者車を 囲むように話し混んでいた!
被害者運転手と被害者助手席同乗者の私は長い時間の間!救急車の中側にて検査等して待たされてしまい!
中々病院に出発しない状況の為に、被害者同乗者の私は激痛で苦しんでいました。
後に解るのですが、首の3ケ所の骨折 頚椎骨折、左側脇腹肋骨複数骨折、右膝靭帯損傷、右足股関節骨折、右肩靭帯損傷、左足こう薄利骨折、腰骨損傷等を怪我をして、痛さから激痛の為に苦しい思いをしているのに何故か、加害者側と警察官と救急車救急隊員が事故車の周りに固まり!現場の状況を聞いているようで、話し混んで被害者側だけが現場検証をされず!救急車の中側で病院に搬送される迄!待たされていました!
結局、加害者側が追突状況を嘘を言い事故現場で、被害者側が怪我の為に現場検証を出来ず救急車に乗っている最中時点から加害者側運転手は、交通課事故係り警察官に対して、平喘と騙して!ちょこっとコツンと触るように当てただけと!現実離れした内容を加害者側運転手川㟢が、平喘と嘘を話してしまい!一方的に話しを聞いた愛知県警港交通課警察官等が!片手落ちな怠慢をしてしまい!加害者から聞いた状況だけを参考にしてしまい、被害者の状況は調べず 一度も1年六ヶ月近くなるが いまだに現場検証がありません!重傷診断書が三回も被害者側同乗者から愛知県警港警察署交通課交通検察官清水修副検事に届いていますが、関係機関等に交通課から加害者側運転手川㟢から嘘の報告により、事故状況報告書が間違って報告された影響の内容の為に、警察関係者が誤認して、被害者側を差別的 扱い方をしてしまい、被害者の同乗者に対して実際は重傷怪我状態であり、首の複数ヶ所骨折と肋骨複数ヶ所等は、被害者自ら自傷行為を!したかの様な 虚偽告訴罪にあてはまる言動を、警察官、交通検察官、あいおい損保調査係り担当等が、被害者が通う臨港病院整形外科担当医師に対して、調査過程でその都度、軽い接触事故に作為的に騙して虚偽説明で作られた、事故状況報告書を元に、実際に酷い追突事故に対して、事実の真逆な対応を取られてしまい、元来の怪我治療に専念する整形外科担当医師に対して、被害者を!自傷行為に仕立てるような説明を追求してしまい、コツンと触った程度で首の骨折は、おかしいのではと!医師のレントゲン写真 CT MRI検査の結果にて診断した被害者の骨折怪我を、今回の事故後に被害者が、自傷行為かのような!名誉毀損罪行為を作為的に、思わせる言い方をして、あいおい保険会社側人身事故担当者が、担当医師に度々説明して、被害者を冒涜したのです。
この為に被害者患者に対して、一切 交渉事を無視して行なわず、被害者の私 中島は、交通費まで自腹を全て支払っている状態であり、この現状を何故に 事実関係が真逆の犯罪者の様な、自傷行為的扱い方をされるのかの原因を、事故状況報告書を初めて見て、加害者側運転手が嘘の現場検証説明をした事実が、明らかになり、被害者側の自宅前の防犯カメラ記録にて、事故日の事故記録撮影を元に、静止画像にして!ありのままの事故状況を証明いたします。
加害者側の虚偽説明の責任で、被害者側の中島は、事故の真実の説明の為に、防犯カメラ記録画像までも提出せねば、真実が証明されないとは、今の警察の交通課事故係りのレベル対応が問われます、、、やはり人身事故は双方の事故状況を参考に聞き、それを中立性を持って 片寄らず、正しく双方被害者側運転手、加害者側運転手、同乗者証人を、交えて現場検証を、すれば ある程度の事実の現場検証が出来ると思えますが!全く 加害者一人だけの現場検証で、済ましてしまい。デタラメな加害者側だけの 都合が良い嘘の説明の為に、被害者側の重傷患者の中島は、とんだ遠回りな 弁護士以来、各方面に証明説明に周らなければならない、余分な苦労をしています。
臨港病院整形外科担当医様に、加害者側の嘘説明で出来た事故状況報告書が、報告されていますから、まさか交通課事故係り警察官が、加害者側だけの一方通行の現場検証で事故状況報告書が、で来ているとは思っていない交通検察官担当副検事は、誤認判断をしてしまい、被害者が軽い接触事故と勘違いを生む、事故状況報告書を元に、被害者が通う愛知県名古屋市港区臨港病院整形外科医師に対して、治療カルテ レントゲン写真等を入手する為に、家宅捜索令状を用意して、二度迄も 整形外科担当医に対して、質問調書を取り、被害者の私が、此の度の、トラックによる追突事故は、軽い接触事故だから、事故後に被害者自身が別に怪我をしたかの様な、証拠がためをする目論見で、捜査してきました。
本当に酷い話で、加害者側運転手だけの現場検証のせいで、重傷患者の私は 犯罪者の様な使い方をされました。
此れが今の交通課と交通検察庁の実態です。
交通課の担当に、防犯カメラ記録撮影にて見ましたが、真面に 真後ろからブレーキをかけない状態で、追突されていますと、港警察署交通課早崎係長 事故担当係に、診断書を提出日に細かく説明してあるのに、何故に!この担当は、整形外科担当医師に連絡して、ちょこっと軽く接触したのに、首の骨折をするのかと!連絡して来たと、整形外科担当医に聞きました。
この為に、整形外科医師に、事実と違う誤った、嘘の加害者側運転手だけの現場検証の説明が、伝わり とんでもない、人様を落とし入れる内容の、事故状況報告書が一人歩きしたのです!とんだ雑音が入る迷惑を与える状況になりました。
加害者の嘘があったのです。
被害者側が、激痛の為に言葉が痛さにより真面に話せない救急車の中側で治療中のタイミングで、片手落ちな加害者側だけで港警察署交通課警察官 事故処理を急ぐ為に、早崎係長が現場検証を加害者側だけで してしまった事が、被害者側同乗者に対して、嘘の軽い接触事故と現場にて、作為的にトラック運転手川㟢が、嘘を説明して、警察官等に誤解を与える原因になり、此れが 事実と違う事故状況報告書を作る原因になったのです。
重傷怪我内容に対して、(事故は軽微な!ちょこっとコツンと触っただけだから骨折は、おかしいのではと!散々に何処かで!別に何かあったのではと!誤解をされる嘘書類が出来てしまい!警察関係者、交通検察官、あいおいニッセイ同和保険会社、また三重県四日市支店代理店からも、臨港病院関係者に虚偽の嘘内容の誤った嘘内容が拡がり伝わり!被害者の名誉を傷つける話をしてしまい、重傷事故で苦しんでいる被害者同乗者の私に対して、病院関係者から誤解を生む不信用に思われる、虚偽のデタラメな嘘内容が伝わり!大変に心苦しい思いをしました。
スピードを減速していない川㟢トラック運転手が被害者側車後方50センチから1m位後方まで減速せづに近付き、急にトラックがパッソ後方右寄りに、斜めに大きく逃げる行動をしたが、トラックがスピードが出ている為に、間に合わず後方右側角全体寄りを、えぐるようにして減速せずに真面に追突してしまい、パッソ白色車は、トラックの追突の衝撃で、やや左側斜めに飛ばされてしまい、歩道縁石方向に斜め左にタイヤが向いてある状態の為に、衝撃波の影響で被害者側車パッソは、2011年2月25日の事故当時の防犯カメラ記録を見る限り、パッソ後方右側を45度の角度で、四トンロングアルミボディートラックに、( 通常の速度以上に見えるようなスピードで減速せずに) 追突されて、追突の勢いが強すぎた為に、右側後方後ろ角ボディーを、えぐり飛ばしてしまい、追突後に急激に追い越し車線に勢いよく進入して、やっと止まった画像にみえました。追突された車は相当の衝撃波に寄って、同乗者の助手席の被害者中島は、降りる間際にてシートベルトを外して、身体全身を運転手方向に向かって真横に向いて居たために、不安定感の無防備な姿勢で、身体自体が椅子に座っていない状態で、半腰の姿勢では、不意の全く追突を予期せぬ追突では、椅子に寄り掛かっていない為に、衝撃波の追突のエネルギーが、不安定姿勢の真横を向いている姿勢では、全身に衝撃波の力で、例えが悪いが( 小さな箱を斜めから押して潰すような衝撃波のエネルギー加わり、軸を潰す様な状態) の為に、相当の衝撃波をパッソ車に 四トンロング箱型アルミボディートラックが、ブレーキをかけず追突して衝撃を、パッソ乗用車に与えてしまい、パッソの右寄り追い越し車線までトラックが、勢いの余り飛び出てしまい、ブレーキ回避がされず!パッソ後方1m以内のトラック接近距離では、とっさにトラックが右側に本能的に回避行動をしたように、防犯カメラ記録動画撮影にて そのように動画撮影記録にて写っていましたから、愛知県警港警察署交通課交通警察官 早崎係長の加害者側だけの、現場検証にて作った
事故状況報告書は、片手落ちで!実際の2011/2/25の防犯記録動画撮影の事実とかけ離れていて、到底了承が出来る内容では無く、事実無言であり、証拠として事故日の防犯記録動画撮影証拠を、提出して真実の状況を証明させて頂きます。

歩道上の縁石に、パッソ被害者側車は左側前輪タイヤが、歩道縁石に追突の衝撃波で、車か飛ばされてタイヤ事ぶつかり、追突の衝撃で、歩道縁石に二度まも追突衝撃を受けたパッソなのです。
防犯カメラでは、パッソの左側に見える、ガードレールのポール位置を、確認すると!パッソが停車中に左側ミラーが、追突の衝撃波で移動してるのが解ります。飛ばされた後に、歩道縁石淵にパッソ左側前タイヤが、激突してから!瞬間にパッソ車が跳ね返り、戻る形で事故後の位置に、跳ね返り停止した時点で、パッソが戻るのが一瞬ですが!凄い早さで移動したのが、動画撮影を数回見直すと、ハッキリと解ります。
相当の衝撃波が、追突されたパッソに衝撃があり、無防備な姿勢の同乗者が、全身に複数骨折をする原因になった!ブレーキ回避がしていない、明らかな前方不注意か!又は何か他の意図があるような、不審な追突状況の加害者説明に、明らかな嘘があり、何故に被害者側同乗者と、被害者側運転手に対して、事故直後に、加害者側運転手 川㟢克美( 事故後に名字を改名して 大山の名字になっていた!被害者に一度も連絡の知らせ一切無し) が、被害者の私達に対して、事故直後に夜中の二時まで仕事して、会社から事故直前に連絡が来て、通しで夜中の四時半に仕事に出る様に連絡が来て、殆ど寝ていないから 疲れていて居眠りで突っ込んでしまったと、被害者側の私達に説明していました。
追突の衝撃波で飛ばされてしまい、歩道縁石淵に激突してパッソは、その衝撃で 又もや跳ね返りしてしまい、二重の衝撃を同乗者は、影響を二度までも受けたのです。
歩道縁石がもし無ければ、可なり飛ばされていたと思います。
恐らくパッソ車は停車中にブレーキではなく、恐らくはパーキング状態だと思えますが、相当の追突の衝撃があったと動画撮影にて解りました。
民事裁判と刑事裁判に提出後に実名と 私の連絡先を出して公開する予定にしています。
理由は前回にブログに上げた追突事故写真が何故か70枚あるのに、15枚だけ追突される前の写真があるだけで、何者かに手を加えられてしまいました!!追突衝撃が分からないように工作されて加害者の嘘に沿う内容に対して手を加えて書き換えられていました!
ハッキングで ここ迄するとは加害者側の運転手の器で、ここ迄手の混んだ工作は出来ないと思います!!
やはり以前から疑っていた不自然な不審トラックによる無謀な狙いすました追い回しによる 殺人未遂行為と関連があるのではと!どうしても思えます。
5回も大型トラックに追い回されて、一時は赤信号待ちにて、私の後方から走行して来た大型トラックが、赤信号手前で減速せずに急激に加速し出してエンジン音を唸らせ!赤信号待ちの私が乗っていた普通車に目掛けて、激突をし掛けて来ました!!間一髪に危険を察知したjikeidanの私が、赤信号を左側に急激に急発進して咄嗟に避けてギリギリ間一髪で激突を避ける事がありました。
此の様な狙われた大型トラックによる殺人未遂事件が度々ありました。
以前から5回もあったのです。
別に計画的な狙うような危険運転行為が乗用車を含めると新たに複数事件ありました。
2011/2/25のトラックによる追突事故後にも、2011/12/20pm14:48に、名古屋市港区から中川区一号線が交わる運河沿いを走行している際に、港区東海橋交差点寄りから名古屋100 そ3736 番の白色アルミ製2.5トントラックに、理由も無く急激に突っ込む勢いで接近された為に、又もや突っ込まれると思い回避する為に加速して逃げましたが、追突を仕掛けようとするトラックは、回避する為に 私が乗っている小型乗用車に対して、加速し出して追い回してきました。
私どもは危険を回避する為に、前方に見える一号線の交わる昭和橋交差点手前の信号待ち渋滞中の車の列が前方に150m位に迫って来ましたので、私はトラックの追突を避ける為に咄嗟に逆走行に避けて反対車線に入りました!間一髪に対向車が迫って来ましたので、正面衝突を避ける為に瞬間に 窓から撮影する為に、車間距離を強引に迫って来る名古屋100そ3736番のトラックに対して、大袈裟に目立つ様にデジタルカメラで わざとらしく撮影してやりました!!
大慌てで後続の追い回してくるトラックが急激にブレーキを踏んで止まりました!このタイミングがチャンスと思いギリギリ対向車と正面衝突をせずに済んで元の車線に危なくもどれました。
恐ろしい名古屋100そ3736番の二人組の白色大きいマスクを顔全体にしている不審者の連中で、トラックの運転手に!どう見ても思えない 怪しい二人組でした。
こんな不自然な、狙いすました追い回しの連中が、度々あうのが!気持ち悪く!この矢先の追突事故が、実際にありますから口封じ追突事故を!されているのではと疑っています。

今回の事故前から、不自然な大型トラックに追い回れたり、信号待ちにて大型トラックが、後方から加速しながら、追突をし掛けて来て! 赤信号をギリギリ回避してよけて、事故に見せかけるような!際どい行為を数回されています。
死にそうになる位ギリギリで、やっと回避出来て助かり逃げれたのです。
!4回も接触事故を仕組まれて、突っこんで来る不審者の車を、直前で察知して絶妙なタイミングでよけて。奇跡的にさけ逃げて 回避してきました、、、
以前に愛知県警中村警察署管内 名古屋駅にて、京都ナンバーの白色ワゴン車から、狙われて 三分間の間に、黒色セダン旧式クラウンと、黒色ステーションワゴン車が、立て続き、私達が乗っていたキャンピングカーに対して、左側横っ腹目掛けて突っ込んできました。
左側10m位 離れた第二通行帯から、右側から二車線目で 私達を伺っていた停車中の黒色ステーションワゴン車が、左側から四車線目に停車中の私達に、作為的に停車中から急発進して、私達の左側横っ腹目掛けて突っ込んできました。
異常行動で、咄嗟に悟った私達は、右側5車線目に急発進して避ける為に逃げて、間一髪で 突っ込まれずに済んで助かりました!
この時 斜め左側後ろにいた!京都501 む7757 番白色ワゴン車が、仕組んでいて撮影していました!
京都ナンバーの中側を見て見ると!三人乗っていて、私達を撮影している事が解りました。
京都501 む7757番のワゴン車の中側を覗いた時点で、ハッキリと理解できました。
ヤラセ事故をし掛けてきたのです。
一見刑事課 四課にも見えましたが!この日は、2010年9月20日 午後16時36分にて、二度も 信号待ちの私達に対して、京都ナンバー501 む7757 番が、二度も私達を尾行して、私達の後方からモニターを見ながら、当たりやを し掛けてきたのです。
私達は、たまたま京都ナンバーのキャンピングカー車を手に入れて、キャンピングカーの持ち主の奥さんから、車屋さんを通して手に入れました。
書類不備の為に困っていた実情は、関係者に携帯電話にて、以前から相談していましたが、公安調査庁に以前、事件協力した時に利用だけされて、裏切られて迷惑していましたが、私が公安調査庁に対して裏切られた事に対して、一部の関係者に電話にて、愚痴を溢した時点位から!不思議に携帯電話が何故か!繋がり難くなり始めて、関係者から いつ掛けても電源が切れていたり。コールしても出ないねーと。信頼度の高い関係者から教えられました。
電話の繋がりにくい理由を指摘され用心するように聴かされて、確認した所!パソコンの様にハッキングされている事実が解りました。
関係者まで、影響がある事実も解り、jikeidan 関係者に多大な迷惑を掛けてしまいました。
盗聴されているとは、映画の世界だげと! 私は思い。まさか正義感の強い jikeidan の私に影響があるとは、考えず意外でした、、、、、

この内容は、本来なら書きたくなかったですが、自然な事故と思いたかったし、まさか、トラックによる追突事故が、此れほど事実が捻じ曲げられたり、追突された原因とか、防犯カメラ記録写真の71枚の記録告発写真まで、手を加えられる事を考えると、やはり追突の真実を公開されて都合上 悪いやたらがいる事を考えてしまいます。

立証する事は、実際にたやすいですが、国の公安調査庁が、テロリストが行う様な行動行為を。
jikeidanがもしも証明したら!
大変な事態になり。愛国的でない事実!国に弓引く行為を平喘と行って来た行為を暴露されたなら。
オーム事件も可決した昨今では。 公安調査庁の 私にしている今の実態を、世の中の国民が真実を知れば 大変です。

国民の税金が公安調査庁に使われていますが、正義感が強いjikeidanに対して、相当の人員を使い、追尾して報道関係者の接触を、阻止するのにやっきに見えますが、国の機関が自らの実態の上塗りを隠す為に、税金を無駄に使い、虚偽の捜査報告書を作り、有り得ない、一切関係の無い、左翼の疑いがあるかの様な、捏造報告書を作り!警察にまで、嘘の垂れ込みをしています。

私が、右翼等と!思われるなら、愛国心が強い言動を、話すので まだ納得出来ますが、何故に関わりのない虚偽の、疑い垂れ込みをされては、叶いません。
お国の為になら何時でも覚悟が出来ているjikeidanに対して、公安調査庁は 嘘で固めた、虚偽の扱い方は、やめて頂きたい、、、。
市民は少しは公安調査庁の不祥事は、薄々知っていますから、jikeidanを余りにもいじめて、命までも狙うと !その内に 国民から総スカンを、喰らう気を感じます。

公安警備の、下請けか!公安警備の下の部署に、配属した方が!世の中の国民に取って、良いのでは無いですか!私から盗聴して情報を泥棒しても無駄ですよ、私の情報は、正義感の為に結果 おまわりさんに説明しますから、その結果は 後に公安警備課に情報が間接的に入ります。
公安調査庁は、國民寄りな大切な情報は、警察に何故に出さない、、、
理解出来ません、、、。

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事故現場にて、被害者側運転手とパッソ同乗者は救急車に乗って待たされていましたが!動画撮影には救急隊員が何故か警察官達と加害者側運転手と、長い間!被害車の周りに集まり立ち話をしている証拠写真です。
何故早く 病院に搬送しないのか!疑問に思います!
加害者側川㟢運転手が、追突時に衝撃が無かったと現場の警察官関係者に嘘を説明した事が、間接的に周りの救急隊員達まで やりとりがつつねけ状況の為に、事故時の状況をチェックする救急隊員が警察官加害者側から聞いた状況で、判断して救急搬送先を選定するのでしょう!
だから、事故当日たまたま整形外科が休みで当直体制にいなかった愛知県名古屋市南区中京病院に自警団被害者同乗者を搬送してしまい!若い内科医の女性が対応して誤診をしてしまい!
全身骨折だらけの被害者患者に対して適切な治療をせずに、別の若い脳外科医師迄もが、臨時の簡単なレントゲン写真を見て骨折が無いと、経験が無い整形外科写真を見てしまい!骨折が無いから良かった迄も言われて!激痛の怪我状況の私は、苦しさから呆れました。
異常な痛さに!絶対に骨折があると!自覚出来る位の痛さに!好い加減な対応をした医師二人に対して追求をしたら、何と二人とも整形外科医師では無く!内科医の当直応援と、脳外科の臨時の応援医師と解りました。
私から何度も、整形外科ですかと!何度も何度も聞かれて!その都度 整形外科ですかの質問に!(はい当直ですと!)
答えていた医師達に、大丈夫かと疑い私のレントゲン写真の説明を何度も求めると!逆ギレされて 怒鳴られて若い内科医は、内科医だーと 本当の担当を話し、イスを飛ばして救急治療室から怒って出て行きました!
呆れる嘘病院医師でした!
続いて、同じ質問の脳外科医師は、意外と早い段階で、実は整形外科はたまたま今日はお休みで誰もいません!と!教えられて!これが呆れて!治療を断り、その病室にて臨港病院に連絡して実情を説明して転院を希望して、激痛の身体を庇い、帰宅して臨港病院に代わったのです。
嘘の事故状況報告書がある為に、初動の片方の現場検証だけなので、追突時の酷い激突が、触っただけだと!加害者側の言い訳嘘が、独り歩きした為に、救急隊員の事故現場にて警察官の事故状況話しに、加害者側の嘘があり!この嘘の影響が、救急隊員が聞いた状況報告書にメモ書きされた為に!間接的に、怠慢な検査だけになってしまい、首の3ケ所の頚椎骨折を身落としたり、肋骨骨折、股関節骨折、足首こう薄利骨折、膝の靭帯損傷等を 見落とす原因になりました。
解って居たとしても!整形外科医師が休みだった中京病院当直体制は、ごまかしがあり2011年2月25日AM05以降の診察は、
経験が不足の、担当外医師行為は やはり分からなかったと結論が出ます!
重傷事故の場合は、特に首の神経の頚椎骨折は、命に関わる為に 専門医士が休みの場合は、受け入れを辞めて下さい!中京病院関係者殿
これが原因になり、激痛でも自宅通いして通院を今だにしています!
治療が後手に周り早く何る為の、コルセット治療が、事故後6ヶ月以上してないから取り付けが遅れてしまい!骨折後が 治りにくくなってしまいました!
骨折後傷口骨が擦れてしまい!付きませ!困りました、、、
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愛知県警港警察署交通事故係り現場検証を担当した!!係長担当二名
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2011年9月17日に首の骨折3ケ所の説明と頚椎骨折等の、名古屋港臨港病院医師の診断書を、自動車運転過失障害致傷罪で告発目的で、港警察署交通課に提出した診断書が写真の机に出してあります。
警察に対して事故後の対応が非常に散漫な対応の為に協力者の方達と苦情抗議に行き動画撮影して、何を話したかを記録に残す為に証拠保全しました。
証拠の動画撮影から静止画像にして写真を出します。
不自然な度重なる狙いすました!トラックによる追い回し追突行為に、危機感を持っている時の、自宅前にて此の度の不自然な追突事故に対して捜査して欲しいと懇願しましたが、交通検察官清水修副検察官から落とし入れられました!
被害者側患者の私は原告被害者であるのに!真逆のでっち上げ不当内定捜査をされて!心底 警察の腐敗を知りました。
何を出しても!何の証拠を見せても!やりぱっなしの交通検察官の対応には本当に交通副検察官なのかと思い情けなくなります!!!
今の実体が全国の交通検察官の対応なのかと不安になりました。

あいおいニッセイ同和損害保険会社四日市支店担当上司係長代理の方が、2012年6月に、 初めて苦情を言った後から被害者側jikeidanの私に対して、一度だけPM6時頃からPM9時頃まで、財務省に保険業務の怠慢な扱い方について苦情を相談いたしましたが、後に怠慢なあいおいニッセイ同和損保 四日市支店に追突事故後一年4ヶ月して!私が初めて連絡して、保険業務怠慢扱いについて、意見を伝えてから!初めて 見えると連絡があり!見えましたが やはり怠慢な扱い方の保険会社職員でした。
言い訳説明に見えただけで、全く持って不誠実な考え方に呆れました!
弱い者を泣かす対応は、世の中の為になりませんので、反省を求める為に担当さんの写真を上げます。
虚偽告訴事件になる行動を取ったあいおい損保 保険会社は、コツコツと活動する善良な自警団に対して、不法行為を致しました!
明らかな!酷い衝撃追突事故に対して、加害者側の嘘に追づいしてしまい 被害者側 臨港病院整形外科担当医師に対して、少し被害者の車にコツンとトラックが 触った程度だと!嘘を強調して 何度も医師に対して、追突事故と因果関係が無い事故だと!先入観を与える行為をとりました。
被害者側を落とし入れる 犯罪行為がありました。
事故後、1年4ヶ月して 整形外科医師から 事故の状況を聞かれてから、私の防犯動画撮影記録をダビングした 2011:2:25 追突事故状況写真と、動画撮影記録を見せて事実を説明しました。
保険会社の作為的説明と!余りにも違う事故状況の為に 整形外科医は驚いていました。
此れだけ酷いトラックよる追突の衝撃動画を 早い時点で知っていたら、保険会社の担当さんに 説明して上げたと聞き考えさせられました。
まさか加害者側トラック運転手が私に説明した時に居眠り運転で追突したと言っていましたから、私が加害者運転手から聴いたとうりに交通警察官に対して、事実が川㟢運転手から伝わっていると思いこみ、加害者側運転手に対して 一切疑っていませんでした。

後に解った事実で、警察が作成した事故状況報告書にて、加害者側運転手が被害者側運転手抜きの、単独現場検証にて作成した報告書には、私が加害者運転手から聴いた事実と違う内容に変えられていて、ブレーキを一切踏まず追突した事実が曲げられていて、加害者は 事故現場で私に説明した 居眠り運転で突っ込んでしまったと説明していましたが、その内容を被害者側が救急搬送中で現場検証にいない事を利用して、安全確認をしたような説明と!制限時速より遅い、40キロで走行していたと偽証して、信号は赤だとまで嘘を言って、不可抗力的なデタラメな嘘を交通警察官に伝えました!
この加害者だけの現場検証にて、加害者だけの一方通行的な話し説明だけで、交通警察官早崎 高橋両名の判断で、被害者側の状況説明を聴かず 交通警察官の独断的判断で、加害者側の一方的な嘘説明を元に、実際と違う実況見分調書が作られてしまいました。
私の自宅玄関前周りには、防犯カメラが24時間動画撮影記録がされていて、2011年2月25日の大型トラックによる追突事故を確認しましたが、全くブレーキが踏まれて無く、左側通行しているトラックが 撮影されていて、停車中のパッソ白色の約 1m位まで急激に近付き、この時点で加害者側大型トラックが、急に右側追い越し車線に突然回避する行動を取り始めたが、急激に接近中のトラックは、スピードが出ている為に、パッソ白色後方右後ろに追突して、重量の思いトラックはスピードが減速されていない為に、パッソ白色後方右後ろをえぐり飛ばして、左側道路と右側追い越し車線を、45度の角度に近い状況で、2車線道路をふさぐように止まりました。
後日可なりの期間が過ぎてから、加害者の嘘説明が、愛知県警港警察署交通警察官早崎等々に、話されている事が、実況見分調書にて判りました。
加害者側の虚偽説明の影響で作られた実況見分調書の影響で、被害者側同乗者中島から首の頚椎5番目骨折等々の追加診断書と全治3ヶ月の診断書を愛知県警港警察署交通課早崎警察官に対して出し、防犯カメラによる追突事故状況を 事細かに説明し、加害者側運転手と会社から 一度も連絡見舞いが無い不誠実の為に、やもを得ず自動車運転過失傷害罪にて告発しました。
しかし愛知県警港警察署交通警察官早崎の書いた実況見分調書内容が、早くから加害者運転手川㟢(大山)から嘘の説明を、被害者抜きで単独で加害者だけの現場検証が行われた為に、嘘説明内容が そのまま早崎警察官から被害者意見無しで、加害者だけの説明において、実況見分調書が交通検察庁に提出済みである為に、事故後約6ヶ月後に追加診断書(首頚椎5番目骨折診断書を出した時点では、先に軽度な事故内容の誤認があり、先に自動車運転過失傷害罪事件は、不起訴相当と 先に交通副検事 清水 修の一存で判断されているようで、結果 作為的に不起訴にされました!

追伸
名古屋第二検察審査会審査事件申し立て22号
申立書記歳罪名 自動車運転過失致傷
検察官裁定罪名 自動車運転過失傷害
審査申立人 中島
審査申立代理人 三浦弁護士 吉田弁護士
坂本弁護士 伊藤弁護士
被疑者 大山かつみ(旧姓 川㟢)

不起訴処分をした検察官
名古屋地方検察庁 検察官事務取扱副検事 清水 修

追伸
2013年4月
議決の趣旨 に、誤りあり、、、
不起訴理由は、((何と清水副検事検察官の偽証内容が発覚した。))

((不起訴理由に---(加療{頸部挫傷一週間}の加療期間不明の全身打撲の障害を負わせたものである。))
((検察審査会は、本件不起訴記録及び審査申立書等を精査し、慎重に審査したが、検察官がした不起訴処分の裁定を覆すに足りる証拠は認められず、また捜査が不十分であると認定することも困難である。
よって、上記趣旨のとおり議決する。
平成25年4月10日))
上の段の{ }に、{頸部挫傷一週間}打撲と書かれた内容がありましが、なぜ下の実際の病状なのに、首の骨折病状等々の診断書が揉み消されています。
打撲と全身所々の骨折等々があるのに重傷事故怪我状態が 何故一週間の打撲に変えられて、防犯カメラ動画記録では大型トラックがノーブレーキで追突している証拠記録があるのに!
何故一蓮托生で、不当な判断がされるのか!一国民として納得ができません。
何の為の不起訴不服申し立てをしたか!意味を疑います。
愛知県警港警察署交通警察官早崎 高橋の被害者抜きの、加害者だけの一方通行的嘘の言い訳で、簡単に重傷事故が軽微な怪我扱いされ、、、加害者側は処分なしとは、恐ろしい一蓮托生判断です。
私は、誤診を医者よりされた経緯もあり、整形外科以外の当直医師の初診観たての影響で、首の五番目頚椎骨折、左肋骨骨折、右股関節骨折、右膝骨折
実際に背骨脊椎骨折二ヶ所していますが、未だに激痛が走り 右腕肩から麻痺が酷く成りつつあり、回復する様子も無い状態で 一切保障が無い状態が、未だに続いています。
痛い身体を我慢して、自警団活動に真剣に取り組んでいる心は、知識経験が無い方々が 冤罪で苦しむ姿は、自分自身が辛い経験が幾度かある為に、人様が苦しんでいる情報を耳にしたら、他人事に思えず 自分自身の手練と思えてきて正義感から行動しています。
人助けに専念しすぎて、警察庁の関係者の不祥事隠し、警視庁の不祥事隠し公安警察の不祥事隠し、公安調査庁の不祥事隠し等々を、告発ブログjikridanに出さしてから、散々の嫌がらせにあい、、、命まで狙われるとは!異常事態です。
この為に、余分な苦労を警察関係者からされて苦しい思いをしています。

大きな組織に無防備な個人では!結果が見えています。
作為的な8回の、トラックから狙われ続いて5回目に 今回のトラックによる追突事故ですが、追突した方々は 一切潔さが無く、人様をかたわにしといて 一度も連絡すらなく、警察関係者が上から手お廻して微罪に済ます圧力を平然と掛ける神経を疑います。
今の司法制度は一体誰の為に存在しているのか本当に疑問です。

被害者同乗者私は重傷であり、左肋骨骨折.第五頚椎骨折.右股関節剝離骨折.
左足膝剝離骨折.他等々の病状で、加害者が何故 何も処分が無いのか、、、情けないです。

被害者側 同乗者を落とし入れる内容の為に、何か作為的な見えない何か意図を感じました。

可視化が大切だと思いますので、犯罪行為に加担する方達を撮影しましたので公開致します。
内容が内容の為に、世の中の冤罪被害者が、意図も簡単に落とし入れられる原因について追求していきますので、参考にして下さい、、、

人身事故の現場検証は、私のように重傷で首の骨折がある場合は、警察官に対して事故当日に必ず後日 被害者側運転手と一緒に、現場検証をして下さいと、念押しせねばなりません!!!
黙っていたら、今回の私のようにされて、被害者側だけ現場検証をして嘘が!そのまま実況見分調書になってしまいます。
出鱈目な内容で加害者側だけの勝ってな言い分になってしまいますから、証拠 証言は しっかり残しましょう、、、jikeidan
追伸追加
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重複してますが当時のやり取りです。

あいおいニッセイ同和損害保険会社の怠慢な対応の担当さんも、2011年2月25日の事故動画撮影があると説明してありますが!事故当日にあいおい四日市支店担当から、救急病院治療室にて点滴痛み止めを治療中に、加害者に聞かれ話した私の携帯電話に掛かって来て(中島さんですか!担当の佐藤(キツイ非常識な若い女性)ですが、あなた骨折もヒビも無く良かったですね!決まり事ですが、バスか電車で家に帰って下さいよ!)等と!激痛で苦しんで寝ている私jikeidanに対して、半分 キツイ口調で命令に取れる言い方で、一方的に話されて来られました、、、
あいおい四日市支店担当さんは、全国何処でもこうなのでしょうか!
皆さんの意見も参考にしたいです!
私は愛知県名古屋弁護士会の弁護士を依頼しました!

呑気な私は最近になり2011年2月25日AM 4時頃の防犯録画撮影記録を見直して非常に腹達く思いました!

今月事故状況報告書を、法律事務所の担当代表者弁護士さんから取り寄せた愛知県警港警察署交通事故係りが作成した現場検証報告書を見て、嘘の加害者側の説明が、そのまま採用されている事実が解ったのです。
事故状況報告書内応を見て呆れました!
トラック運転手川㟢の嘘の発言内容がハッキリと解りました!
今迄は警察の事故係りに聞いても個人情報等があるためと!言い訳のように話して来て、加害者側の発言に対して交通副検事の清水検察官が、加害者の事故説明を、何を話しているのか!一切教えてくれませんでした!
交通検察官清水修副検察官も同じく、個人情報等は話せないと、一方通行的 矛盾点な言い訳で何かと警察は、個人情報保護法違反罪に対して、立てに取り 何でも何か言い訳に使い、個人情報保護法違反罪に触れると言って、この間違った解釈を警察が利用して怠慢をしています。
一部分改正して廃止して頂きたいです。

解釈が、都合上警察に都合良い事に!やたらに使われてしまい!実体社会の弊害になり!個人一般市民の生活に、間違った影響を普通に与えてしまっています!
将来問題点がアピールされて、個人情報保護法違反罪に対して、可なり細かな範囲内の規制が論議されて改革される未来が来ると思います。
解釈が肥大化してしまい、差し支えがあると jikeidanは ハッキリと思います。
良い面だけ残して改正修正されなければ正しい法律と思えません、、、
私は事故当日に、加害者川㟢運転手から、居眠り運転で追突したとハッキリと現場にて聞いています。
私が病院に搬送されるタイミングで、加害者側が愛知県警港警察署交通事故係り等に嘘を言って、追突の衝撃を 一切 対した事がないと嘘をついて、自己弁護をした経緯の責任で、1年4ヶ月過ぎてから事故状況報告書を被害者側同乗者原告が初めて見て解りました。
何が個人情報だの!こんなくそのお陰で、直ぐに加害者側の嘘が、個人情報保護法違反罪になるからと!ばかな屁理屈の為に被害者側同乗者の私は今頃になってから加害者が警察に何を話したかを!やっと理解出来て知り解りました。

個人情報保護法違反罪を盾に取り、名古屋交通検察官副検察官清水修さんは、保護法違反罪がありますから、加害者の状況説明調書の中身は説明出来ませと逃げました!
この怠慢な対応の為に、加害者が被害者側同乗者の私に対して居眠り運転で、追突したと言った言葉を信じて疑わず、警察が検察官と組んで!又もでっち上げ不当事件を進めていると思っていました!
近いですが!加害者側の嘘と今 解った以上 訴えて、真実を証明する為に 一部静止画像にして写真を72枚出します。
個人情報保護法違反罪は、一概あって一利無しで!修正がされる事を望みます。
防犯動画撮影記録は、恐らく証拠として裁判所に出す形になりますから!
対応を検討します。
jikeidan を応援して下さる皆様
心からありがとう御座います。


ーーーーーーーーーー
追伸 記入


あいおいニッセイ同和損害保険会社代理店が 保険契約書を騙して詐欺行為を会社内部で発覚して問題になりましたのでニュース記事を貼り付けます。


あいおい損害保険会社の対応に不誠実が横行している実情と!社員に対する管理に問題がある実情と契約者に対するデタラメな事件の発覚

下の書き込みはあいおい損害保険会社の事件後の謝罪文挨拶ですが!保険料費消事件とありますが!完全な契約時の詐欺事件です!文章を言葉を選んで書いてあるように見受けられますが!会社の看板の信用で仕事をしている以上あいおいの社員が、お客様様から契約金として受け取った代金に対して社員が背任横領もしくは詐欺を働いてお客様に契約代金の詐欺行為事件をした以上 自信を持って確定的な言葉で保証するとコメントするのが紳士な対応と思えますが!どうなんでしょうか!世論の皆様は如何思いますか!
損害人身事故の対応に対して被害者を侮辱するような対応が!あいおい損害人身事故担当の不誠実が横行してますが 100%被害者の重傷患者に対して自傷行為をしている様な!疑いがある様な発言を患者の通院している病院関係者に虚言的発言がある事が発覚しましたが!支払いを拒む為にマニアルがあるような言動を疑います!
何故あいおい損害保険会社の人身事故担当さんは不穏な噂が良くあるのでしょうか!危惧します。






ーーーーーーーニュース記事ーーーーーーーーーーーーーーー

弊社代理店主による保険料費消事件について

2012年05月31日
あいおいニッセイ同和損害保険株式会社

今般、弊社が委託している損害保険代理店において、架空の保険契約等により、お客様から受領した保険料の費消が行われていたことが判明いたしました。
このような事態が発生したことは、極めて遺憾であり、被害に遭われた方および関係者の皆様にご迷惑、ご心配をおかけいたしましたことを、心からお詫び申し上げます。
弊社では、被害に遭われた方への補償に万全を期して取り組むとともに、既に警察には告発を視野に相談を行い、その他の関係機関には報告を行っており、当該代理店扱いの他の契約の調査も含め、本件の全容解明に全力を尽くして参ります。


1.現在判明している事件の概要

主に兵庫県内に居住する方を契約者とする保険契約について、弊社が委託する代理店主(下記2参照)が、積立型保険と称して保険料を受領したにも拘らず、掛捨型の保険契約として取扱い、差額保険料を費消しました。
また、積立型保険の一時払い保険料を受領したにも拘らず、分割払いの保険契約として取扱い、差額保険料を費消しました。

なお、弊社は5月8日に事態を認知し、その後、調査を進めて参りました。現時点で被害に遭われた可能性のある契約者数は225名・契約数は492件であり、予想される被害額は約5億1600万円となっております。


2.当該代理店の概要

(1)代理店:有限会社荒木保険センター(事務所所在地:兵庫県西脇市西脇 148)
(2)店 主 :代表取締役 荒木正勝(65歳)
※なお、当該代理店は既に募集停止手続きを行っており、現在、保険募集を行うことはできません。


3.お客様への対応

被害に遭われた可能性のある方に対して、直ちに弊社からご連絡を開始し、ご契約内容を確認させていただくとともに、弊社として被害の補償に万全を期して参ります。
また、フリーダイヤルの窓口を設置し、お客様からのお問い合わせ・ご相談等に対応して参ります。

<お問い合せ・ご相談窓口 0120-358-880(通話料無料)>
受付時間   平日     午前9時~午後7時
         土・日・祝日 午前9時~午後5時まで
         ーーーーーーーーーーーーーーーーーーニュース記事参照

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追伸

事故状況報告書の記載は、加害者側一人だけの現場検証にて行われて、事実がねじ曲げられていますので、私が依頼している 愛知県名古屋市千種区 四葉法律事務所 弁護士先生方に、動画撮影した記録を証拠として提出して、あいおいニッセイ同和損保、代理人 、和孝運輸(有)及び川㟢克美{解明して現在は 大山}代理人
宇津木法律事務所弁護士 宇津木 、越 、藤森弁護士に対して、あいおい損保四日市支店弁護士に、平成24年8月27日付けにて、中島は現在も通院加療中であり、治療は進行途上であると、愛知県名古屋市港区臨港病院 整形外科担当様に確認連絡をして、その治療持続中の為に、これを持って加害者側あいおい損保四日市支店の代理人弁護士宛に、この内容等を通達しました。
今回の2012年9月末日を持って、あいおい損保四日市支店側弁護士より、病院の治療費を打ち切ると、一方的に!私の代理人四葉法律事務所え加害者側弁護士より一方的に、治療費を打ち切ると簡単な内容の通知が、事前連絡も無く一方的に被害者側弁護士事務所へ、被害者の医師の治療持続中であるのに、被害者患者の状態の確認すらせずに、医師の許可無く人権無視をして、治療打ち切り連絡を病院事務方に、あたかも被害者弁護士に許可を得ているような!内容の連絡をして!病院事務方に被害者弁護士加害者弁護士が、承諾して治療打ち切りをしたかのような!誤解を生む内容の回答を説明して、一方的に2012年9月末日にて治療費を止めると、不当な行為をとりました。
私の担当医師の整形外科担当様に連絡も無しに、臨港病院事務方に、弁護士と話が付いていると、虚偽に近い内容を一方的に話して、打ち切りは弁護士が、承知だと、、、私が通院する臨港病院事務方に治療費の不払いを通達しました。
虚偽の事故状況報告書を、被害者側の防犯カメラ記録にて、こちら側が証明しなければ、嘘で作られた軽い触るような内容の、虚偽の事故状況報告書では、追突事故事態、軽い衝撃だから怪我は!しない論理にされてしまい、重傷怪我は!自傷行為ではと!デタラメな疑いがあるような、言い掛かりをつけられてしまいました。
これは、明らかな加害者側トラック運転手が、軽く見せかける為に、被害者側が現場検証に立ち会っていない、不当な扱い方を、利用した片手落ちな不当行為が原因であります。
事故弁護が加害者側運転手により行われてしまい、大山克美(旧姓川㟢克美)の虚偽説明だけで作られた事故状況報告書を、正しい内容に戻すしか方法が無く、不当な扱い方を、正しく修正するには、やはり2012/2/25の、追突事故現場の、証拠防犯動画撮影記録を公にして証明するしか方法が無く、法律が正しく守られていないのが、今回の事故状況報告書であります。

稀に、帰宅時点で自宅前の追突事故でありますが、jikeidanの私が 自警活動の一環で、注意用心の為に、、、四方八方を防犯カメラを設置していなければ、今回の追突事故の撮影は、不可能でした。

何故か自ら真実を証明する為に、事故の瞬間を動画撮影を、静止画像にして70枚程を jikeidan告発ブログに上げましたが、不思議な事に 追突事故の状況が、加害者側の嘘話しの少し、パッソ白色乗用車に触る感じで、コツンと当ててしまったと、嘘の説明の内容に思えるような写真の組み合わせに、改ざんされてしまい!初めて見た方々が誤解するように、誤魔化されています。
私が告発目的で、動画画像を 静止画像にして70枚の写真を撮り、スローモーションのように、静止画像にして70枚貼り付けましたが、この証拠写真をハッキングされてしまい、追突された被害者の真実の証明写真の重要性の高い部分の証拠写真を、55枚も消されてしまい、加害者の嘘のつじつまに合わせる内容に見える状況写真に、張り替えてしまい!15枚だけを貼り付けてる状態にされてしまいました。!残った15枚の写真を、よくよく見ると!何故か加害者側トラック運転手が、愛知県警港警察署交通事故係りに、嘘の説明をして作られた事故状況報告書の内容に近い、写真の組み合わせに変えられていますから驚きました!!!

到底 加害者側トラック運転手個人だけで、出来る芸当ではありません、、、何度もソフトバンクに、被害相談をして対応を検討してもらいました。
以前からjikeidan告発ブログがハッキングにより、ブログ内容が改ざんされてしまい、ソフトバンクに相談後に、何度も愛知県警本部、港警察署に事前相談と告訴がしたいと訴えに行き!告訴を警察に迫りました。
何度か告訴目的で被害届を何度も出しましたが、受理されず!ノラリクラリと扱われて、屈辱感を味わいました。
又もやコンピューター電磁取引損壊罪被害を、今回もされましたが、jikeidan告発ブログに対して、妨害工作をして来るやたらは、jikeidanブログ内容を改ざんして、意味内容を!解らなくする目的と!jikeidanに対して人間性が、、、疑われる低レベルの人間性に思わせる、内容の改ざんが 以前から何度もされて!今迄に多分にありました。
jikeidan 告訴ブログにハッキングをして、ブログ内容の意味を低レベル内容に改ざんして、徳をする連中が!ハッキング行為をしている犯罪者軍団です。

何故、以前からjikeidanの私が、私の告発ブログを魚拓して、ダウンロードして下さいと、書き込んだかは!ハッキング行為をされていますから、少しでも jikeidanを 信じて貰える方に、私の正義感の努力をしている真実の心の声を、理解して頂きたいと思い、私のブログを皆様方に研究して欲しいと思い頑張ってきました。

jikeidanの告発ブログは、全て真実か書いていません、私は命懸けで告発しているのです。

襟を正さない腐り切った犯罪者連中に対して、ささやかな抵抗をして 心から真実の目で見た!経験をして自分自身の耳で聴いて 自分自身の目で見た内容と、命懸けの経験の攻防戦で学んだ!誠の経験か書いていません、、、
jikeidan中島の告発ブログは、今の現場は酷い写真の順不動状態にされていて、酷いハッキング状態です。

未解決事件で、愛知県豊田市で起きた 高校生女子惨殺猟奇事件で、亡くなられた被害者の女子高生の写真を、持て遊んだハッカー行為をしているサイバー犯罪者の方々に、心底腹が立ちます。
jikeidan告発ブログは、気の毒な被害者に対して、少しでもお役に立てばと思い、自らを厭わず 前向きに努力する自警団の志しを傷付けて、亡くなられた被害者を冒涜する行為です。

又 同盟国である。アメリカ合衆国大統領 オバマ様の写真内容を、意味合いが解らない貼り付け内容にされていて、迷惑しています。

9-11 事件内容で、日本人の方々も、可なりの複数人の亡くなられた被害者が多数いますが、真実の告発内容の写真を、デタラメに入れ替えられては、亡くなられた方々に申し訳ないです。
デタラメな写真の入れ替えをした方々に、物申す、、、
道徳的で やって好い事と、道徳的でやっていけない事の、物の分別は大人なら 解るだろに、、、!
私が知る、ハッキング行為をする公安調査庁に、対して 怒りを覚える!!!

人間性の心が通うなら、以前 中部公安調査庁の責任者に、苦情を言って jikeidan告発ブログ内容に対して、今回と同様にされた際に!苦情申し立てを警察官の前にてしましたが、苦情を約 30分近く抗議した際に、デタラメな写真の入れ替えをされた事に対して、直ぐに戻さないと 報道に告発して報道と一緒に、中部公安調査庁に抗議に行き、まだ公にしてない内容を告発すると苦情を言いましたが、この時に!ブログを戻さないと本当に中部公安調査庁に乗り込み、私にして来た犯罪行為を追求すると話して、嫌なら改ざんしたjikeidan告発ブログを戻せと迫りましたが、、、電話を切ってから 五分以内に、jikeidan告発ブログの写真改ざん入れ替え事件内容が、瞬時に戻りました!!!

今回も懲りずに、し掛けて来ましたが!昨日の関係者の打ち合わせ内容が、公安調査庁に対して、道徳的では無くてモラルを疑うと、愚痴っぽく 噂話しをしましたが!言動が気に入らなかったと理解しています!!!
一々 関係者の話し内容に反応されて、改ざんをされては溜まりません!!
弱い者イジメの中部公安調査庁の仁義は、あるのですか!
グリコ森永事件は、時効に成っているのに、何をビビっているのですか!
一部の実行犯の住所名前が載っている。公安調査庁の名簿が、インターネット上に15年前の 貴重な名簿実名記録がありましたが、国民市民を愚弄して、税金を使って やりたい放題は、許せません!!!
jikeidan 中島の命を、狙わなければ グリコ森永事件犯人グループの、手掛かりになる内容は、告発しませんでした。

jikeidanの告発内容は、証拠に近い状況証拠が!確立する内容の為に ブログの改ざんをして来ますが、私がどうにでもなるなら!何故に告発ブログを改ざんするのですか!中部公安調査庁殿

告発内容の事件が!未解決事件で時効になっている案件がある為に、ハッキングをして成りすまして!写真等意味合いを改ざんしなければ、公安調査庁がハッキング犯人と疑われなかったのに!閲覧者に対して何故に妨害工作をするのか!!何故にここ迄 公安調査庁が、自らやってますと!解る内容に手を付けたのか、余程焦っているか!危機感の為に我を見失ってるとしか!考えられません!
冷静な対応をしなければ、これ以上 jikeidan中島に付き纏い、徹底的な弾圧行為を続けると!罰当たりますよ、、、

又 私に対して何かあれば、公安調査庁殿は 国民から敬遠されて苦境に立たされて、奈落の底に落ちるでしょう、、、

jikeidan 中島
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プロフィール

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Author:jikeidan
人助けを目的にするjikeidanです .誘拐事件に巻き込まれた子供達を救出する為努力してます. 誘拐事件犯人を追い詰め 真実を世の中に出す事を目的に頑張ってます. 冤罪者を助ける事と 社会正義を守る道徳心の為に努力してます.個人の限界を超えて頑張ってますが 命懸けで 少しでも世の中の為になる事ならと思い 人生をかけてます。

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